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田中達典の画像

院長
田中達典 男性

所属学会・資格

皮膚腫瘍外科学会 専門医
日本創傷外科学会 専門医
日本形成外科学会 認定専門医

医学博士
国際形成外科学会     会員
日本美容外科医師会    会員
日本美容外科学会 (JSAS) 会員
日本美容外科学会 (JSAPS) 会員

略歴

H7年4月 形成外科学講座入局
H7年4月 天竜病院 外科
H8年4月 群馬県立がんセンター 頭頚部外科
H9年4月 藤田保健衛生大学 形成外科
H11年3月 藤田保健衛生大学 形成外科大学院博士課程終了(医学博士)
H11年4月 藤田保健衛生大学 形成外科学助手
H12年11月 土岐市立総合病院 形成外科部長
H16年1月 小嶋病院 美容形成外科部長
H30年9月 たかみクリニック 入局

ドクターからのメッセージ

  • 美容外科医、美容皮膚科医になったきっかけ、こだわり、ポリシー等を教えてください

    あえて理由を挙げるなら絵を書くのが得意だったからです。

    美容整形や形成外科は、全体像を意識しながら完成を細部までイメージすることが重要で、そういったこだわりが自分に合う感じ形成外科そして美容医療の世界を選びました。

    特に形成外科はその名の通り『形を成す』診療科目で、ホクロから、ケガの縫合・修正など様々な修復する治療を行います。

    患者様の傷をいかにキレイに治すかが腕の見せ所ですが、保険診療は症状を修復することが目的となっているため仕上がりは医師として求められません。

    キレイに治すこと事ができるのに、手を抜くみたいで嫌だなと感じ仕上がりの美しさまで追求できる自由診療の世界に入りました。

  • 美容医療のやりがい、また苦労はどんなところですか?

    やりがいは患者様にお礼を言ってもらえることですね。あとは別の施術でリピートしてもらえた時がうれしいです。

    美容医療を希望される患者様は、綺麗になりたいというポジティブな気持ちで来院されます。また、保険診療とくらべると自己負担いただく金額は非常に高額です。

    そのため、患者様にとってキレイになるのはあたり前なことです。だからこそ、お礼を言ってもらえたり、リピートしてもらえる時は患者様の理想を超えた施術を行えたのだと嬉しく感じます。

    苦労することは患者様の要望を100%実現できるわけではない点です。そのため、不可能を可能な限り実現する事が、自分にとって魅力であるのと同時に苦労を感じる点ですね。

  • 良いクリニック、良いドクターとはどのようなものだと考えていらっしゃいますか?

    話をきちんと聞いてくれることです。

    あとは、これが一番の方法だと決めつけた提案を行わない人であることだと思います。先ほどもお伝えしましたが、美容整形といっても魔法ではありませんのでできないことはあります。

    だからこそ、患者様のお話をきちんと話を聞いて『なぜ、そうしたいのか』を正しく把握することはもちろん、患者様自身がなぜそうしたいと感じているのかを把握してもらうことが大事だと思います。

    一時的なブームで、こうなりたいと希望されている方もいらっしゃいますので、患者様が本心からこうしてほしいと思っていることを会話を通じて理解してくれる医師が所属していることが良いクリニックの条件だと思います。

  • クリニックの特徴、特色などを教えて下さい。

    たかみクリニックは、リスクを抑えた安全で安心の医療提供を追求していることが大きな特徴です。例えば、しわ治療などで使っているヒアルロン酸の取り扱いです。

    当院では、必ずヒアルロン酸は売り切りでの販売を行っていますし、無名のヒアルロン酸ではなく安全性と信頼性が評価されているアラガン社のヒアルロン酸を使用しています。

    無名のヒアルロン酸は価格が安いため、患者様の金額面での負担を軽減することができますが、患者様の安全を最優先に考え信頼性の高いヒアルロン酸を使用しています。

    お悩みを解決できる治療方法をきっとご提供できると考えておりますので、気になることがございましたらお気軽にご相談ください。

同院のドクター・スタッフ