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セルチャー豊胸

メニュー解説

セルチャー豊胸は、人工培養で増殖させた幹細胞を用いる再生医療豊胸術です。

脂肪注入豊胸の効果に脂肪幹細胞が大きく関係することは、今では広く知られています。実際、単に脂肪を注入したケースに比べ、脂肪幹細胞をプラスした方が定着量が5倍に高まったという報告もあるほどです。
コンデンスセルチャー豊胸は、この脂肪幹細胞のチカラに着目し、THE CLINIC が満を持して導入した新施術です。

●より多くの脂肪を注入できる
これまで脂肪幹細胞を注入する豊胸術と言えば、自動抽出器で抽出した脂肪幹細胞を注入脂肪に加える方法。この脂肪幹細胞注入法だと、片胸100mL、両胸だと200mLの脂肪が余計に必要となります。
その点、コンデンスセルチャー豊胸(培養幹細胞豊胸)では、幹細胞の抽出と培養に必要な脂肪量はわずか20mLと、脂肪幹細胞注入法の実に1/10。抽出した脂肪幹細胞をそのまま使用するのではなく増殖させるので、多くの脂肪は必要としません。つまり、その分バストへの注入に脂肪を活用できるというわけです。

●脂肪幹細胞量が7.5倍
通常、200mLの脂肪に含まれる幹細胞の数は130万個です。一方、セルチャー豊胸では20mLの脂肪から取り出した幹細胞を培養して、1,000万個にまで増やします。
つまり、10分の1の脂肪量から7.5倍近い脂肪幹細胞を得られるということになります。

●コンデンスリッチ豊胸と併用
脂肪注入豊胸では、せっかく注入した脂肪が壊死してしまわないためにも、注入量への配慮が必要です。個人の皮膚の伸展にもよりますが、一度の施術で片胸に注入できる脂肪量は200〜250mL程度。ここに肥大化した老化細胞や不純物が含まれていると、その分の体積がムダとなり効果にも影響します。
そこでTHE CLINIC のコンデンスセルチャー豊胸(培養幹細胞注入)では、コンデンスリッチ豊胸を併用します。健康な脂肪細胞を濃縮したCRF(コンデンスリッチファット)には、従来の脂肪注入法の1.4倍以上もの細胞が含まれているため、より高い効果が期待できるのです。

メニュー詳細

平均的なダウンタイム時間

約3〜6ヶ月(ピークは術後1〜2週間)


麻酔利用の有無

静脈麻酔(鎮静剤)


想定される術後の痛みレベル

必要に応じて痛み止めを利用


副作用・リスク

施術後には一定期間、痛み、浮腫み、内出血、こわばり等の症状が見られることがあります。また、この他にも予期しない症状が現れる可能性がありますので、術後異常を感じた際には速やかにご相談ください。


料金表

※表示価格は全て税込価格です

コンデンスセルチャー豊胸(培養幹細胞豊胸)

採取したわずか20ml脂肪から脂肪幹細胞を抽出し、約1000万個にまで培養、それをコンデンスリッチファットに添加して、お胸に注入する方法です。定着の要とされる脂肪幹細胞の密度を高めることで、より高い効果が期待できます。採れる脂肪が少ない方にオススメです。(脂肪採取料金が含まれております)

料金には、麻酔代・術後の診察代・お薬代・エコー検査代等が、全て含まれています。別途料金を請求することはいたしません。

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