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美容医療コラム

手術不要。 HIFUによるウルセラで内側からたるみを改善!

みずほクリニック

たるんだ顔の皮膚を持ち上げる治療の際に、できるなら「手術以外の方法で」というご相談をいただくことも多いです。 HIFUによるウルセラなら、腫れ・内出血なくわずか30分でリフトアップ治療が完了です。 最大の効果を最小の侵襲で。ウルセラが究極のリフトアップマシンと言われる所以です。 ◆ウルセラについて ウルセラは、顔の皮膚を支える組織(表在性筋膜;SMAS)を狙って収縮させ引き締めるマシンです。皮膚面に当てた探触子から、超音波を発射してあらゆる場所のたるみを引き上げることが出来ます。メインターゲットは、頬・首・こめかみ・額・ほうれい線・下まぶたなどです。 本来なら拡散する性質のある超音波のエネルギーを分散させず、レンズでパワーを集めるように1点に集中させて、小さなポイントごとで60度から70度まで温度を上昇させて組織を収縮させます。また、この加熱作用により、組織内でのコラーゲン生成を促進することができ、組織に適度な強度と支持作用を与え加齢と重力で下方向に垂れ下がった皮膚を引き上げます。 点状に組織を収縮させるという意味では、ウルセラはフラクショナルレーザーに似たコンセプトのマシンと言えますが、フラクショナルレーザーが皮膚表面にエネルギーを与えるのに対してウルセラは皮膚の深いところ(筋膜レベル)に点状にエネルギーを与え収縮させます。 またフラクショナルレーザーは照射後、皮膚面にかさぶたを生じるのに対し、ウルセラの作用点は皮膚の深部(奥)なのでかさぶた等に悩まされる心配が一切ありません。また、腫れ、内出血などが一切生じずダウンタイムゼロの治療です。直後からメイクも可能なため、仕事などで人に会わなくてはならないという方でも気軽に受けられる治療として大人気です。 【ウルセラによる施術の特長】 ・速効性と持続性 施術直後にも明らかなたるみの引き上げと引き締まりを実感できますが、それが最終結果ではなく、さらにそこから2、3ヶ月かけて皮膚深部のコラーゲン生成により徐々に組織が収縮し続けたるみがより改善されていきます。 たるみに対して、速効性と持続性というダブルの効果が体験出来ます。 ・腫れ・内出血がゼロ 機器の接触面を皮膚面にスライドさせるため皮膚面に軽度の赤みが出ますが、翌日には赤みは引いてしまいます。 たるみ取り系の施術の場合、手術や糸によるリフトなどで腫れ・内出血がでるものが多いと言えますがウルセラではこれが全くないのが特徴です。 ・痛みがほぼない たるみ取りの美容医療機器では、高周波を使うタイプなどで強い痛みを伴うものがあります。 これに対してウルセラは、痛みはゼロではありませんが、比較すると非常に軽微な刺激程度で患者様の負担も断然軽くて済みます。

脱毛でよくある副作用

みずほクリニック

レーザー照射をすると肌が敏感になるため、赤みや炎症といった症状を起こすこともあります。ここではレーザー脱毛照射後に起こりうる副作用や症状について記載します。 【術後の赤み】 レーザーは黒い部分に反応するため、周りの皮膚に軽い炎症を起こす場合があります。皮膚の弱い方や肌の色が白い方は目立ちやすくなります。個人差はありますが、一般的には2時間ほど、長くても数日で自然と治りますが、ひどい場合は医師の診察の上で炎症止め(消炎剤)の外用薬を処方することも可能です。このような赤みや熱感が気になった際には、しっかりと熱を抑えるように冷たいタオルなどで優しく患部を冷やしてください。なお氷などで冷やしてもいいのですが負担が大きいため肌がびっくりしてしまいます。特に長時間冷やしてしまう事によって低温やけどの恐れもありますので誤ったケアをしないようにする必要があります。 【毛嚢炎 もうのうえん】 術後に肌のケアを怠ると白く膿んだニキビのような毛嚢炎が生じることがあります。ニキビが出来やすい体質の場合は特にこの症状が出やすい傾向があるため注意が必要です。 毛嚢炎は毛穴の炎症なので、気になるからといってつぶしたり必要以上に触るとますます治りが遅くなったり色素沈着してしまう可能性もありますので触らないようにしてください。気になる際には出来るだけ早めに医師にご相談ください。 【火傷】 レーザーの照射レベルによって稀に火傷の症状が出ることがあります。万が一発症した際には、医療薬も用いて治療を行いますので、すぐに医師へご連絡ください。火傷にならなくても、照射後はレーザーの熱によって肌の水分が奪われるため、乾燥しやすい状態になります。この乾燥によってかゆみや赤みなどの炎症が起きてしまうため、できるだけ照射前後は念入りに保湿をしてください。赤みやかゆみなどの皮膚トラブルが起きにくくなります。 また皮膚の薄い部分で火傷をすると水ぶくれになることがあります。この場合も速やかにクリニックに相談してください。 【硬毛化】 硬毛化とは、照射を行った後に、以前より毛の一部分が濃くなってしまったり、太くなる症状のことを言います。原因は解明されてないですが、一つの要因としてレーザー照射によって毛の成長がより活性化されてしまうことが考えられ、産毛が多い背中・二の腕・肩の周りにできやすいです。一時的な症状であることがほとんどですが、万が一照射後に硬毛化があった際には医師や看護師にご相談ください。 また、自己処理での脱毛行為は、長く続けると肌トラブルにもなりやすいです。長い目で見れば、医師や看護師が常駐している医療機関できちんと専門的なケアをすることが、最もよい脱毛法だと考えおります。

鼻中隔延長術で理想通りのラインにするための注意点

みずほクリニック

鼻中隔延長は将来的に鼻先が曲がるのではと、ご心配をされる方をよく見かけます。それゆえに、鼻先を前方ないしは下方に出す方法として、鼻尖耳介軟骨移植を希望される方の割合が増えつつあります。どうもこの点、他院での手術で鼻先が曲がるケースが数多く認められ、そのため肋軟骨移植を推奨しているようです。しかし、肋軟骨移植を行うのは体に大きな傷跡が残る点や追加費用がかなりかかる点、全身麻酔か少なくとも静脈麻酔が必要とされ、やや大がかりな手術となることなどを考慮するとあまりにやり過ぎ感があろうかとも思います。 これは、何も医師側だけが感じていることではなく、患者様側でもそのような印象を受ける方が多いとカウンセリングでお伺いして分かります。そこまでしなくても、耳介軟骨移植を用いた従来の鼻中隔延長手術でご満足度の高い結果を得ることは十分可能です。 ただし、何度(3回以上など)も鼻先の手術を繰り返し行った結果、鼻先の皮膚と皮下組織が瘢痕でカチカチに固まってしまったような特殊例に限定して、肋軟骨移植を使って修正を行うという場合には私も意味があると思いますが、かなりの希なケースであると言えるでしょう。 ところで、そもそもなぜ鼻中隔延長術で鼻先が曲がるということが起こりうるのでしょうか? その原因として考えられることとして、 1.延長距離を無理に長く伸ばしすぎ 2. 皮下の剥離範囲が狭過ぎる 3.血腫 4.感染 などが考えられます。 1について 皮膚の伸展性・可動性も考慮する必要がありますが、延長距離を定規で測って、最大7mm程度に限定すれば倒れることはまずないと言っていいでしょう。8mmを越えてもいけるかもしれませんが、倒れるリスクはある程度出てきます。比較的鼻の大きな方で、皮膚の柔らかい方であれば8mm以上も十分可能なケースもあります。しかし、鼻先を前方ないし前下方に伸ばしたいという希望の方の場合、鼻が通常サイズよりもむしろ小さい方のほうが多いので、7mm以内ということを出来るだけ守るよう心がけています。 2について 鼻中隔延長は基本的に鼻柱部の切開ありのオープン法で行うのが基本ですが、鼻の穴の鼻粘膜の切開のみで行うクローズアプローチであれば剥離範囲が大きくとれないため、あまり延長距離を長く取ると移植軟骨が倒れるリスクは当然出てきます。 (クローズアプローチは術野の展開が悪く視野の確保が難しいため、あまり思いきって広い範囲は剥離出来ない。) オープンアプローチの場合、十分に余裕をもって広い範囲を剥離することで鼻先付近の皮膚に十分な可動性を与えることで、傷を縫合で閉じる際に移植片に過度な力が掛からないように配慮することが出来ます。 3について ところで、前述しました剥離範囲を広く取ると鼻先の形状を変える自由度が増す反面、術後に出血が生じて血が皮下にたまる血腫というトラブルが発生するリスクが増してきます。この血腫が厄介で、シコリになってふくらんで見えたり、血腫が瘢痕収縮を起こして皮膚面にくぼみが生じたり鼻先が曲がったりする原因となります。当院ではこれまでに、鼻中隔延長術ではありませんが鼻尖耳介軟骨移植を行った症例で1例のみ経験しています。このようなことは本来決して起きてはなりませんので、その予防策として止血を十分確実に行うことも重要ですが、最近はさらなる対策として生体ノリ(フィブリン糊)を閉創作業を始める前に皮下に撒いてから傷を閉じるという工夫も行っています。さらにこの生体ノリを使うメリットとしては、こちらが意図する形に鼻先の形状を固定する上でも使わない場合に比べて形が決まりやすい(まとまりやすい)という点が上げられます。イメージとしては、鼻先の皮膚の形状をテーピングとギプスで外側から「外固定」しつつ、皮下においてもノリを使うことで内側からも狙った形状を確実にキープできる「内固定」のような感じです。 4について 感染については、耳介軟骨など自身の生体材料を使う分にはまず起こり得ないトラブルですが、合わせてプロテーゼなどの人工物を骨膜下に挿入する手技を行った場合には絶対に起こらないとは言えません。感染に伴い炎症が発生すれば、当然皮下組織の拘縮などにより鼻先が曲がるというトラブルが予想されます。しかし、抗生物質を閉創前に皮下に注入したり、術後の経口抗生剤の使用などによってほぼ0%に近い確率までこのリスクを軽減出来ると考えています。体の他の部位と異なり、顔面は非常に血流の豊富な部位のため人工物がシリコンの場合、ほとんど感染は生じ得ないと言ってよいと思います。 以上をふまえ、鼻中隔延長手術において熟練した美容外科医が十分に注意深く行う限りは鼻先が曲がるリスクは実際には極端に低いと言ってよいと思います。

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