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みずほクリニック

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4.19 (総合満足度) 満足度とは

開院時間10:00−19:00
最寄駅 池袋 
エリア 池袋
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みずほクリニックの医師・スタッフ詳細

小松磨史 医師の所属学会・資格

日本形成外科学会・形成外科専門医
日本美容外科学会・正会員
医学博士

小松磨史 医師の略歴

<生年月日>
1970年3月11日
<出身>
北海道札幌市
<経歴>
H6年 札幌医科大学卒業(第41期)
H6年 札幌医科大学・形成外科入局
H10年 札幌医科大学・大学院卒業 医学博士取得
H10年 米国フロリダ・モフィット国立癌センター勤務(ポストドクトラル・フェロー)
H12年 札幌医科大学・形成外科 助教
H14年 北海道砂川市立病院・形成外科 医長
H17年 大塚美容形成外科入職(大塚院・金沢院・名古屋院など)
H26年 みずほクリニック開院(院長)
<免許・資格>
・日本形成外科学会・認定専門医
・日本美容外科学会・正会員
・医学博士

小松磨史 医師の自己紹介

はじめまして。 みずほクリニック院長の小松磨史です。
1995年 札幌医科大学・形成外科にて私の医師としての経歴はスタートをきりました。 形成外科専門医を取得後、形成外科の分野にもいろいろありますが、なかでもとりわけ美容外科を極めるべく美容外科大手(大塚美容形成外科)に入局して美容外科専門医として長く修業を積みました。 10年間の形成外科医時代につちかった技術と、さらにプラス10年間の美容外科医としての経験をうまくミックス融合させて相乗効果を発揮し、質の高い美容医療を皆様に提供してゆくことが私のモットーです。

小松磨史 先生からのメッセージ

美容外科医、美容皮膚科医になったきっかけ、こだわり、ポリシー等を教えてください

より質の高い医療サービスをご提供するために「伝統と革新」という言葉を常に胸に刻んで歩んできました。私は若い頃より武道を学んできましたが、武道や芸道の世界に共通する考えとして「守・破・離」という概念が存在します。一般に「守」はその道で高い技術を持つ師匠と一心に日々真似を繰り返し続け基本となる型を学ぶ段階。そして次に身についた知識や技術を自分なりに工夫を少しづつ加え、改良する段階。これを「破」と称します。そして工夫と改善を重ね長く技を熟成した結果、独自のスタイルが確立され完全にオリジナルの自身の道場(=クリニック)を持つ段階。これが「離」です。当然、基本は見失うことなく日々邁進に努めております。

美容医療のやりがい、また苦労はどんなところですか?

私は、美容医療の前に形成外科を学び、回り道をした事が非常に大きく現在の日々の診療に生かされていると感じます。形成外科医時代に美容外科で扱う体組織の基本的な扱いに慣れ、基本的な手術手技を身につけ、トラブルシューティングや傷の直し方などの基礎を徹底して叩き込まれたました。これが言わば上に挙げた「守」の段階であると今振り返って感じています。しかしながら与えられたものをそのまま受けつぐだけでは決して革新的な技術に至る事は難しいです。先人の苦労をしのび、伝統的な手法・考え方に一定の敬意を払いつつ、常に一歩でも1mmでも先に進もうとする気概なくしては医師としての進化をなしえることは出来ないと考えています。

良いクリニック、良いドクターとはどのようなものだと考えていらっしゃいますか?

より細やかな接遇、おもてなし、カウンセリング、施術、フォローこれら全てにおいて、患者様一人一人のためにゆとりを持って接することができること。
一切の妥協を排してひたすら無心に患者様の満足度の向上に努めるクリニックであることが理想のあり方と考えております。

クリニックの特徴、特色などを教えて下さい。

当院では様々なプランが目下進行中ではありますが、今後一つの方向性として、他科とオーバーラップする分野でのサービスの強化です。生活の質を考える場合、まだ掘り起こされていない潜在的な需要が見込める領域は多々あり、成長の可能性が十分にあります。
もちろん元より強みのある目元や鼻の美容外科手術などでも技術をよりいっそう磨き、進化させ、更に良い結果を出し続けます。現在同様「あそこは価格がリーズナブルであるにもかかわらず質が高い」と言われ、みずほクリニックが皆様からご指名頂けるよう日々努力を続けて参りたいと思っております。

読者の皆さんへのメッセージをお願いします。

医学の進歩により、皆様が抱えている問題を美容治療・形成外科治療により解決することが可能です。ただ、なかなか知られていないがために悩んだまま時を過ごしてしまっている方も多いようです。美容治療による変化は、確実にあなたの内面にも変化を引き起こします。不安そうに来院された方も、カウンセリングや治療を通して満面の笑顔でお帰りになられたという方々をこの20年以上の間にたくさん見てきました。
心のありようの変化は、あなたの立ち振る舞い、話し方、表情、考え方、ひいてはライフスタイルまでも変える力を持っています。
私達が目指すのは、皆様が自信に満ちて、笑顔と晴れやかな気持ちで生きる事が出来る充実した毎日です。

小松磨史先生の回答した質問 ドクター相談室

Q

埋没の抜糸後の再施術できるタイミングを知りたい


  • まいちさん
  • 女性
  • 10代
  • 目・二重の整形
A
  • 小松磨史先生

池袋のみずほクリニック院長の小松です。      かけ直しして幅や形を変えることを検討しているの でしたらまず抜糸をします。これはどのタイミング でも構いませんが、出来るだけ早い方が抜きやすい です。そして抜く際にも若干の腫れは生じるので その腫れが落ち着く、2週間から1ヶ月後に掛け直し ...

Q

埋没後 糸玉


  • らむさん
  • 女性
  • 20代
  • 目・二重の整形
A
  • 小松磨史先生

池袋のみずほクリニック院長の小松です。       拡大して見ましたが、糸玉のようにも見えますし カサブタのようにも見えます。 手術を行ったクリニックでの診察が難しいようなら お住まいの町の近隣のクリニックでチェックして もらいましょう。糸が出ているなら抜糸して掛け直し が必要です。 ...

Q

埋没法:平行型から末広型に変更することは可能でしょうか?


  • ゆるさん
  • 女性
  • 20代
  • 目・二重の整形
A
  • 小松磨史先生

池袋のみずほクリニック院長の小松です。       二重ラインを平行型から末広型にする場合多くのケース において、ライン幅を狭くする必要があります。 (1部もしくは全体で) それには、以前に入れた埋没の糸の抜糸はおそらくは 必要となるでしょう。とりあえず今のラインに満足して いないのなら...

Q

二重切開のラインデザインについて教えてください。


  • りんごさん
  • 女性
  • 目・二重の整形
A
  • 小松磨史先生

池袋のみずほクリニック院長の小松です。       切開二重であっても若干外側を広く、内側を広くなど 微調整は効きます。しかし、当然限界はあろうかと 思います。 極端に内側と外側で幅が異なる二重となると実際に 難しいと思います。 いかようにも作れるというふうには、どのクリニックで あっ...

Q

目尻切開後のまつエクについて


  • りんさん
  • 女性
  • 20代
  • 目・二重の整形
A
  • 小松磨史先生

池袋のみずほクリニック院長の小松です。       クリニックよって考えに違いはあろうかと思いますが、 当院では抜糸を行う7日目の翌日から可能としています。 ご参考までに。

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みずほクリニックの他スタッフ


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みずほクリニックの基本情報

クリニック名 みずほクリニック
住所

東京都 豊島区 池袋2−2−1 ウイックスビル6F

交通手段 JR池袋駅西口C6出口直結(徒歩4分)
営業時間 10:00−19:00
休業日 日曜・木曜
クレジットカード 各種クレジットカード・ローン可
電話番号 口コミ広場専用ダイヤル(無料通話)

0066-9688-4406

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