みずほクリニック
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4.14 (総合満足度) 満足度とは

開院時間10:00−19:00
最寄駅 池袋 
エリア 池袋
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みずほクリニックの医師・スタッフ詳細

小松磨史 医師の所属学会・資格

日本形成外科学会・形成外科専門医
日本美容外科学会・正会員
医学博士

小松磨史 医師の略歴

<生年月日>
1970年3月11日
<出身>
北海道札幌市
<経歴>
H6年 札幌医科大学卒業(第41期)
H6年 札幌医科大学・形成外科入局
H10年 札幌医科大学・大学院卒業 医学博士取得
H10年 米国フロリダ・モフィット国立癌センター勤務(ポストドクトラル・フェロー)
H12年 札幌医科大学・形成外科 助教
H14年 北海道砂川市立病院・形成外科 医長
H17年 大手美容形成外科に入職(各院にて院長歴任) 
H26年 みずほクリニック開院(院長)
<免許・資格>
・日本形成外科学会・認定専門医
・日本美容外科学会・正会員
・医学博士

小松磨史 医師の自己紹介

はじめまして。 みずほクリニック院長の小松磨史です。
1995年 札幌医科大学・形成外科にて私の医師としての経歴はスタートをきりました。 形成外科専門医を取得後、形成外科の分野にもいろいろありますが、なかでもとりわけ美容外科を極めるべく大手美容形成外科に入局して美容外科専門医として長く修業を積みました。 10年間の形成外科医時代につちかった技術と、さらにプラス10年間の美容外科医としての経験をうまくミックス融合させて相乗効果を発揮し、質の高い美容医療を皆様に提供してゆくことが私のモットーです。

小松磨史 先生からのメッセージ

美容外科医、美容皮膚科医になったきっかけ、こだわり、ポリシー等を教えてください

より質の高い医療サービスをご提供するために「伝統と革新」という言葉を常に胸に刻んで歩んできました。私は若い頃より武道を学んできましたが、武道や芸道の世界に共通する考えとして「守・破・離」という概念が存在します。一般に「守」はその道で高い技術を持つ師匠と一心に日々真似を繰り返し続け基本となる型を学ぶ段階。そして次に身についた知識や技術を自分なりに工夫を少しづつ加え、改良する段階。これを「破」と称します。そして工夫と改善を重ね長く技を熟成した結果、独自のスタイルが確立され完全にオリジナルの自身の道場(=クリニック)を持つ段階。これが「離」です。当然、基本は見失うことなく日々邁進に努めております。

美容医療のやりがい、また苦労はどんなところですか?

私は、美容医療の前に形成外科を学び、回り道をした事が非常に大きく現在の日々の診療に生かされていると感じます。形成外科医時代に美容外科で扱う体組織の基本的な扱いに慣れ、基本的な手術手技を身につけ、トラブルシューティングや傷の直し方などの基礎を徹底して叩き込まれたました。これが言わば上に挙げた「守」の段階であると今振り返って感じています。しかしながら与えられたものをそのまま受けつぐだけでは決して革新的な技術に至る事は難しいです。先人の苦労をしのび、伝統的な手法・考え方に一定の敬意を払いつつ、常に一歩でも1mmでも先に進もうとする気概なくしては医師としての進化をなしえることは出来ないと考えています。

良いクリニック、良いドクターとはどのようなものだと考えていらっしゃいますか?

より細やかな接遇、おもてなし、カウンセリング、施術、フォローこれら全てにおいて、患者様一人一人のためにゆとりを持って接することができること。
一切の妥協を排してひたすら無心に患者様の満足度の向上に努めるクリニックであることが理想のあり方と考えております。

クリニックの特徴、特色などを教えて下さい。

当院では様々なプランが目下進行中ではありますが、今後一つの方向性として、他科とオーバーラップする分野でのサービスの強化です。生活の質を考える場合、まだ掘り起こされていない潜在的な需要が見込める領域は多々あり、成長の可能性が十分にあります。
もちろん元より強みのある目元や鼻の美容外科手術などでも技術をよりいっそう磨き、進化させ、更に良い結果を出し続けます。現在同様「あそこは価格がリーズナブルであるにもかかわらず質が高い」と言われ、みずほクリニックが皆様からご指名頂けるよう日々努力を続けて参りたいと思っております。

読者の皆さんへのメッセージをお願いします。

医学の進歩により、皆様が抱えている問題を美容治療・形成外科治療により解決することが可能です。ただ、なかなか知られていないがために悩んだまま時を過ごしてしまっている方も多いようです。美容治療による変化は、確実にあなたの内面にも変化を引き起こします。不安そうに来院された方も、カウンセリングや治療を通して満面の笑顔でお帰りになられたという方々をこの20年以上の間にたくさん見てきました。
心のありようの変化は、あなたの立ち振る舞い、話し方、表情、考え方、ひいてはライフスタイルまでも変える力を持っています。
私達が目指すのは、皆様が自信に満ちて、笑顔と晴れやかな気持ちで生きる事が出来る充実した毎日です。

小松磨史先生の回答した質問 ドクター相談室

Q

埋没 挙筋 抜糸


  • Rさん
  • 女性
  • 目・二重整形
A
  • 小松磨史先生

池袋のみずほクリニック院長の小松です。       埋没法二重においては、手術後に時間がたてばたつほど 抜糸が難しくなってきます。 もし今のラインに不満があるのであれば、出来るだけ 早めに抜糸するほうが、腫れ・内出血などのダウンタイム も少なくすみます。 ご検討くださいませ。

Q

日光湿疹が出る人のソバカス治療について


  • ぺろさん
  • 女性
  • 30代
  • シミ取り・肝斑・毛穴治療
A
  • 小松磨史先生

池袋のみずほクリニック院長の小松です。       ソバカスであれば、フォトフェイシャルでもレーザーでも 除去は可能です。 但し、ソバカスは基本的に再発するものなので3ヶ月から 6ヶ月に1回などメンテナンス照射をされることをお勧め 致します。

Q

目尻からこめかみの間を狭くする(頬骨縮小?)


  • Gjuさん
  • 男性
  • 輪郭・顎の整形
A
  • 小松磨史先生

池袋のみずほクリニック院長の小松です。       残念ながらその場所は、頬骨を削っても変化は期待 出来ません。 目尻切開が唯一の対応策となります。

Q

埋没法の糸による痒み


  • ニコさん
  • 女性
  • 40代
  • 目・二重整形
A
  • 小松磨史先生

池袋のみずほクリニック院長の小松です。       瞼ではなく、眼球がかゆいということでしたら糸が 結膜面から露出している可能性もあります。 手術を行ったクリニックで早めに診てもらいましょう。 埋没法の回数については、4回目であればまだゆけるかと 思います。しかし、そろそろ回数が多くなって...

Q

ほくろ除去後の処置を教えて下さい。


  • かなさん
  • 女性
  • 20代
  • ほくろ除去・あざ治療・イボ治療
A
  • 小松磨史先生

池袋のみずほクリニック院長の小松です。       1週間目だとまだヘコミと赤みが目立つかもしれませんが、 3ヶ月から6ヶ月かけて多少傷の底(床面)が盛り上が って目立たなくなってくることが多いです。 しかし、赤みが目立つならVビームレーザーを使ったり ヘコミに対しては、フラクショナルレー...

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みずほクリニックの基本情報

クリニック名 みずほクリニック
住所

東京都 豊島区 池袋2−2−1 ウイックスビル4F

交通手段 JR池袋駅西口C6出口直結(徒歩4分)
受付時間

10:00

19:00

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19:00

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休業日 日曜・木曜
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0066-9688-4406

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