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みずほクリニック

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4.17 (総合満足度) 満足度とは

開院時間10:00−19:00
最寄駅 池袋 
エリア 池袋
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みずほクリニックの口コミ評判

4.17

口コミアンケート集計

376人がレビューしました!

施術の効果について

4.19

婦人科形成

benjamina

女性
30代 東京都
4.30
198,000円

施術から4週間後のレポート

3週間くらいは手術箇所がむくんでいたのと傷跡がまだあったので、失敗したんじゃないかと毎日不安でした。
1ヶ月経過したら、むくみもとれていてほぼ完成形になったと思います。
むくみがとれたら、そこまで希望の形から離れていたわけではないので安心しました。
一部、気になる箇所があったので1ヶ月後の検診で先生に話を聞いてみたいと思います。
小さくなったので、洗いやすくなり、清潔が保てるようになったと思います。
臭いも軽減された気がします。

手術後1ヶ月は激しい運動をしたり、手術箇所を圧迫すること(自転車や座るとき等)がないようにと言われたので気をつけていました。
また感染症などもこわかったので、こまめにシャワーをするなど清潔を保つようにしました。術後は痛みなどはほとんどなかったのですが、形については不安で仕方がなかったです。
ただ約1ヶ月経って、やっと完成形がみえてきたので、術後1ヶ月は様子をみる必要があると思います。
形は思っていたより小さくなったのと、左右差がここまで出るとは思わなかったので、そこが少し気になりましたが、時間が経過していくうちに、そこまで気にならなくなりました。
今は手術して良かったと思っています。

形は手術する先生の好みなどもあるのかなと思いました。
手術する前にカウンセリングやモニター写真などから、どのような形を作る先生かきちんと確認することが重要かと思いました。

施術の費用について

4.04

みんなが支払った費用

平均費用

12万円

カウンセリングについて

4.32


クリニックからのメッセージ

”20年”以上のキャリア!大手にはない『近くて安心』の医療

みずほクリニック

みずほクリニックは、JR池袋駅西口C6出口直結(徒歩0分)にある美容クリニックです。

アンチエイジング・美肌(スキンケア)のレーザー治療”美容皮膚科・内科”から、10分ほどで完了する”プチ整形”さらに、二重整形・鼻整形・豊胸(バストアップ)脂肪吸引など”美容外科手術”まで、様々なお悩みに対応可能です。

みずほクリニックでは”20年”以上のキャリアを持つ美容医療ドクター(院長)が、カウンセリングから診療、アフターフォローまでしっかりと対応いたします。

大手美容クリニックにはないホームドクターを目指し、院長自らが責任をもって対応いたします。。

みずほクリニック

クリニック入口

みずほクリニック

クリニック:受付

みずほクリニック

クリニック:診察室

みずほクリニックの特徴
オススメする3つのポイント

形成外科歴”20年”以上の経験を活かした治療を行います!

みずほクリニック
現在まで形成外科医として10年、それに加え美容外科医として大手クリニックで10年のキャリアを経て、池袋に美容クリニックを開院しました。

形成外科という科の中の一専門分野が美容外科ですので、基礎の土台作りに10年、さらにその土台の上に専門科の技術と素養を10年の歳月をかけて築き上げたことになります。その間、師匠、先輩に鍛えられ、同僚、後輩、ナースを含む医療スタッフに助けられ、時には患者様からも多くの事を学ばせて頂き医師として人としてこれまで成長することができました。

これまで培ってきた技術・知識・経験を活かし皆様のお役に立てればと考えております。
Point
1

個人院ならではのワンドクター主義!大切な事はサービスの”質”

みずほクリニック
みずほクリニックでは、ドクターがカウンセリング、施術、フォローに至るまで一貫して行います。

一人のドクターが最初から最後まで一人の患者さんを見るということは、医療サービスの”質”を担保するという意味において大変重要であると考えます。

一人一人の患者様を大切に扱い、プロフェッショナルとして最後の最後まで責任を持ってフォローを行うことができるのが個人クリニックの”強み”です。
Point
2

ご満足いただけなかった場合には”費用を頂かない”仕組みあり!

みずほクリニック
【売上主義ではないので価格は最小限に抑えます!】

美容外科、美容皮膚科を受診するに当たって患者様にとって最も大きな不安要素の一つに治療費の問題があります。自由診療には決まった施術価格はないからです。

目安となる価格がないという点は、美容医療の敷居が高いとされる原因でもあります。明確でわかりやすい料金体系にすべく、一部の特別なサービスを除き、ほとんどのメニューで価格表示は「○○円〜(から)」とせずに定額表示としております。

また治療結果にご満足いただけなかった場合には費用を頂かない仕組みも取り入れております。(埋没法、ヒアルロン酸注射、鼻プロテーゼ等の施術前の状態に戻せるものに限ります)
Point
3

院長おすすめの美容医療

院長自らが全ての施術を行いますので安心してどんな施術もお任せできます。再診時で先生も変わらず、院長がかかりつけ医として徹底管理致します。
みずほクリニック

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みずほクリニックの症例

みずほクリニックの症例をすべて見る 99 件 

美容医療コラム(12件)

眼科医院だけでなく美容形成外科でも逆さまつ毛の治療は可能です

皆さん既にご存じの通り、逆さまつげとは、本来外側に向いていなければならないはずのまつげが、内側を向いてしまっている状態のことです。眼球の痛みや違和感の他、目ヤニが多い、涙が良く出るなどの自覚症状がある場合、逆さまつげの疑いがあります。生まれつきのことが多いため、この症状に慣れてしまっている方も多いのですが、重い逆さまつ毛の場合は目に傷がつきやすくなるため放置することは避けましょう。一度受診されることをおすすめ致します。 ・逆さまつ毛にはいくつかの種類があります。 【睫毛内反症・しょうもうないはんしょう】 まつげが全体的に内側に向かって生えている状態です。生まれたころからこの症状であることが多く、本人は慣れてしまっておりそれほど違和感がなくなっていることもあります。まつげが眼球に触るため、日常的に涙が出たりゴロゴロすることが多いです。 【睫毛乱生・しょうもうらんせい】 まつげの並び方がふぞろいで、一部のまつげが眼球側に生えている状態です。 【眼瞼内反・がんけんないはん】 年齢を重ねると皮膚の弾力や張りが失われ、まぶたが内側に入り込み逆さまつ毛になることがあります。これは70歳以上の方に見られることが多いです。 ・手術にはいくつかの方法がございます。 (※逆さまつ毛の程度や本人の希望なども考慮した上で手術法を決めます。) 上まぶたの逆さまつ毛の場合は、当院ではやや幅の狭い二重ラインを作ることで皮膚を折り込み、まつげの向きを矯正します。二重ラインを作る際に糸で留めるか(二重埋没法)、切開を行うか(二重切開法)はケースバイケースで、重度の場合は切開法を行いますが、一般的には埋没法でも十分にまつげが上がることがほとんどです。なお、元々二重まぶたの場合は切開法で行わないと効果を得られないことが多いです。 下まぶたの逆さまつ毛の場合は、切開法にて行います。縫合のみで行うと数か月程度で元に戻ることがほとんどです。(実際に他院で縫合法で治療をしたが戻ってしまったという相談を多くいただいております) なお二重のラインの太さや左右差調整などを気にされる際には自由診療となりますが、その代わり美容形成外科では美しさも兼ね備えた細かなディテール調整まで拘って治療致します。 また、二重治療のみでは100%改善しないことも希にあります。これは内側や外側の数本のまつげは十分に持ち上がらないことがあるためです。この場合は目頭切開やレーザーを併用することもあります。 実際に逆さまつ毛で悩んでいる方は非常に多く、上記の治療によって逆さまつ毛が治癒すること、美容形成外科で治療が受けられる事もご存じでない方が圧倒的に多いのも現実です。少しでもこのような症状にお悩む方々のお役に立てればと常日頃思っております。

何故このシミ消えないの??

「他院で20回以上レーザートーニングを掛けたのですが、いったいこのシミ何故消えないのでしょうか」と患者様からこのような質問を受けますが 当院で診させて頂いた結果、そもそも診断と治療の出発点が間違っているケースが多く見受けられます。 【診断と治療の出発点の間違いとは何か?】 それは、老人性色素斑や肝斑と診断されて治療を受けてしまった事が原因です。 当院で診断した結果は予想通り、ADM(後天性真皮メラノサイトーシス)であると認めました。 ADMは頬骨部に両側性に生じるため、誤って肝斑として診断されるケースが非常に多く、 レーザートーニングをかなりの回数と金額をかけて行ったけれどもほとんど薄くはならなかったとの声が多く寄せられております。 【ADMとは何??】 ADM(後天性真皮メラノサイトーシス)は、発生部位は両側性で、顔の頬骨と下まぶたに点状もしくは斑状に生じることが最も多く、 次に多い発生部位が鼻根部、鼻翼、こめかみ、上瞼外側、前額外側です。 色は、灰色、褐色、灰褐色、濃褐色など様々なバリエーションがあり、一定ではありません。 円形のしみが複数ばらばらに散らばって存在することがほとんどですが、 重度の場合それら円形(斑状)のしみ同士がまとまって癒合し、地図状の形態を取ることもあります。 ADM(後天性真皮メラノサイトーシス)は紫外線に関係なく生じるため、 肝斑や日光性色素斑のように夏場に色が濃くなったりすることがない点が特徴的です。 【治療方法は??】 ADMの治療方法は各種レーザーでの治療が一般的です。 当院ではピコレーザー、Qスイッチ・アレキサンドレーザー、Qスイッチ・ルビーレーザー、Qスイッチ・ヤグレーザーを取り揃えており、 ADMの状態や症状にあわせて最適な治療法を提案しています。 【当院の各種適応レーザーについて】 <ピコレーザー> 長所 ・色素沈着がほぼ起こらない(色黒、日焼けのある方でも除去可能です) ・ダウンタイムが短い(最長でも1~2ヶ月) ・かさぶたを作らない形での除去も可能(しみ・ADMの状態による) 短所 ・治療回数が2~5回となるため、費用はそれに応じて発生。 <Qスイッチ・アレキサンドライトレーザー> 長所 ・他レーザーでは取り切れないしみの除去に最適 (しみの元であるメラニンへの反応性の良さと、波長の深達性に優れている) ・ADM治療の他、肌のホワイトニング効果、肌質改善効果もあり ・ダウンタイムが短い 短所 ・ADM治療では、Qスイッチルビーレーザーよりも治療回数はかかる。 <Qスイッチ・ルビーレーザー> 長所 ・少ない回数(1回~3回)で確実に取れる(治療期間は6ヶ月~1年半) ・保険が効くため費用が安くすむ 短所 ・かさぶたが生じ、取れるのに10日ほどを要する。 ・レーザー照射後3~4週目に炎症後色素沈着現象 (戻りじみと呼ばれるしみの色が濃くなる現象が見られることがあります。この戻りじみは薄くなるまで最短3ヶ月、最長6ヶ月を要します。その間はメイクによりカバーは可能。) <Qスイッチ・ヤグレーザー> 長所 ・かさぶたが生じない ・照射後3~4週目にやってくる炎症後色素沈着はQスイッチ・ルビーよりも軽度 短所 ・出力設定によっては、レーザー照射をした部位に点状の出血が生じることがある (Qスイッチ・ルビーのように目立つかさぶたではないためメイクで隠せる) ・保険適用外 ・しみが薄くなるまでに照射後2~3ヶ月の時間がかかるため、速効性を感じづらい ・照射回数が5~10回と他レーザーよりも回数がかかる ・3ヶ月ごと5回の施術と考えても最低1年はかかる。

婦人科治療に於ける当院のインティマレーザーについて

【インティマレーザーとは】 スロベニアの名門レーザー機器メーカー、Fotona(フォトナ)社が開発したデリケートゾーンに特化したレーザーです。従来の膣引き締めマシンは膣内部に照射するものが通常でしたが、このインティマレーザーは、膣内部の奥から膣開口部、更に小陰唇にまで照射を行うことができるようになりました。利点としては手術に抵抗がある方は手術を行うことなく、レーザー照射によって膣全体や尿道、小陰唇などのデリケートゾーンの様々な部位をしっかりとタイトニングが可能です。 【インティマレーザーでの治療目的】  ・膣のゆるみ(膣弛緩症)の治療  ・かゆみ・性交痛(萎縮性膣炎)の治療  ・尿もれ・頻尿(腹圧性尿失禁・過活動膀胱)の治療  ・骨盤臓器脱の改善  ・小陰唇や大陰唇の黒ずみ改善 【インティマレーザーのメカニズム】 インティマレーザーはスムースモードという非蒸散性サーマルモードを搭載しています。この非蒸散性とは、皮膚表面に穴が開いたり傷ができないことを言います。この非蒸散性の技術により、施術後はほとんどダウンタイムや日常生活に支障がでません。 また、使用されるレーザーの種類はEr:YAG(エルビウムヤグレーザー)で、水分への吸収率が最も高い領域の波長のレーザーです。「水分吸収がいい」ということが何を意味するのか?? それは、粘膜に含まれる沢山の水分にレーザーが吸収されて熱を発生するため、血管拡張作用により血流を促進します。これにより細胞が活性化しコラーゲンの新生を高め、筋肉の機能アップにもつながります。膣粘膜は60℃近くまで温度を上げても痛みを感じにくいため、高い出力での治療も可能であり、1回でしっかり改善されます。 更にこのレーザーのもう一つの大きなメリットは、他の膣レーザー治療機と違って年齢層に制限はなく若い世代から閉経後の方まで治療することができます。 【治療の特徴】 (日帰りで誰にも気づかれずに治療が可能です。) 従来であれば膣の引き締め・尿漏れの治療は手術が第1選択でした。しかしインティマレーザー治療は短時間で安全かつ出血も痛みもほとんどなく、生活にも支障をきたしません。忙しくて入院や通院は難しいという方、家族やパートナーには言いたくないという方の悩みが解消され、周囲に知られずに治療することができます。なお個人差はありますが、1回の治療で約1年間持続します。可能であれば1ヶ月間隔で2~3回受けていただくとより効果が持続しますが1回で満足していただけましたら通院の必要はありません。 (ダウンタイムがほとんど少ないです。) インティマレーザーは非蒸散タイプのモードで照射します。つまり表面には何も傷ができませんので出血もありません。表面でなく粘膜の奥を熱加熱で引き締めていく治療です。また痛みもほとんどないので3日間の性行為禁止以外はいつも通りの生活が送れます。 (術中に痛みはほとんどないくらい少ないです。) 膣の入り口は痛みを感じやすいので麻酔クリームを使いますが、膣の中や奥はほとんど痛みは感じにくいです。そのため治療中も治療後も痛みはほとんどないと思っていただいて大丈夫です。ただし膣口・尿道口も照射しますので、人によっては術後に多少の違和感やしみる感じが数日程度続くこともあります。 婦人科治療にお於いても日帰りで出来るレーザー治療はとても注目を浴びております。できるだけ少ないダウンタイムで手軽に、且つ周囲に知られないプライバシーに守られた治療をすることができるからです。

眼瞼下垂治療後に多い「開眼不全」について

他院にて眼瞼下垂治療後に「眠たそうな目になった」「開眼力が弱まった」というご相談をよく受けますが、最近、最も多いご相談が「目を完全に閉じることができなくなった」というケースです。これは「開瞼不全」と言い、挙筋腱膜を短縮して引き締すぎたことによって生じます。 これの何が良くないかと言うと、上まぶたというのは時々閉じることで眼球表面の水分をある程度保持する役割があるため、寝ている時などに開けっ放しになるとそこから水分が空気中に逃げてドライアイとなり、それが高じると角膜に潰瘍が生じるなど視力に影響が出てくるというトラブルにつながる可能性があります。 なお、目が閉じることが出来るかどうかは、手術中に実際に患者様にやってもらうことで判断はつきます。もし目を閉じてもらった時に2mmから3mmなど上瞼と下瞼の間に隙間が出来て白目が見えてしまうなら、腱膜に掛けた糸を少しづつ緩めていきます。つまり、腱膜を短縮する距離を最初の設定より短く控え目にするということになります。 経験的に、目を閉じたときに上瞼と下瞼の間の隙間が1mm程度なら、術後1ヶ月以内には目は閉じるようになります。手術中に使う局所麻酔の影響や、手術中に目を閉じる時に使う眼輪筋が切断された状態であることや、腫れの影響などが複合的にあわさって一時的に目が閉じづらくなっているのだろうと推測します。 ですから、わずかな隙間であれば手術直後は若干目が乾くかもしれませんが、時間とともにその症状は改善され、最終的には目は完全に閉じるようになります。 目の閉じづらい期間は、頻回にドライアイ予防の目薬をさしてもらう。または、寝る時に濡れたガーゼを目の上に置いて目が乾かないようにしてもらう。などの対策を取って頂ければと思います。術後1か月以上経過しても目を閉じることができないという際には、再修正が必要ですので早めに医師へご相談ください。

手術不要。 HIFUによるウルセラで内側からたるみを改善!

たるんだ顔の皮膚を持ち上げる治療の際に、できるなら「手術以外の方法で」というご相談をいただくことも多いです。 HIFUによるウルセラなら、腫れ・内出血なくわずか30分でリフトアップ治療が完了です。 最大の効果を最小の侵襲で。ウルセラが究極のリフトアップマシンと言われる所以です。 ◆ウルセラについて ウルセラは、顔の皮膚を支える組織(表在性筋膜;SMAS)を狙って収縮させ引き締めるマシンです。皮膚面に当てた探触子から、超音波を発射してあらゆる場所のたるみを引き上げることが出来ます。メインターゲットは、頬・首・こめかみ・額・ほうれい線・下まぶたなどです。 本来なら拡散する性質のある超音波のエネルギーを分散させず、レンズでパワーを集めるように1点に集中させて、小さなポイントごとで60度から70度まで温度を上昇させて組織を収縮させます。また、この加熱作用により、組織内でのコラーゲン生成を促進することができ、組織に適度な強度と支持作用を与え加齢と重力で下方向に垂れ下がった皮膚を引き上げます。 点状に組織を収縮させるという意味では、ウルセラはフラクショナルレーザーに似たコンセプトのマシンと言えますが、フラクショナルレーザーが皮膚表面にエネルギーを与えるのに対してウルセラは皮膚の深いところ(筋膜レベル)に点状にエネルギーを与え収縮させます。 またフラクショナルレーザーは照射後、皮膚面にかさぶたを生じるのに対し、ウルセラの作用点は皮膚の深部(奥)なのでかさぶた等に悩まされる心配が一切ありません。また、腫れ、内出血などが一切生じずダウンタイムゼロの治療です。直後からメイクも可能なため、仕事などで人に会わなくてはならないという方でも気軽に受けられる治療として大人気です。 【ウルセラによる施術の特長】 ・速効性と持続性 施術直後にも明らかなたるみの引き上げと引き締まりを実感できますが、それが最終結果ではなく、さらにそこから2、3ヶ月かけて皮膚深部のコラーゲン生成により徐々に組織が収縮し続けたるみがより改善されていきます。 たるみに対して、速効性と持続性というダブルの効果が体験出来ます。 ・腫れ・内出血がゼロ 機器の接触面を皮膚面にスライドさせるため皮膚面に軽度の赤みが出ますが、翌日には赤みは引いてしまいます。 たるみ取り系の施術の場合、手術や糸によるリフトなどで腫れ・内出血がでるものが多いと言えますがウルセラではこれが全くないのが特徴です。 ・痛みがほぼない たるみ取りの美容医療機器では、高周波を使うタイプなどで強い痛みを伴うものがあります。 これに対してウルセラは、痛みはゼロではありませんが、比較すると非常に軽微な刺激程度で患者様の負担も断然軽くて済みます。

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みずほクリニックの基本情報

クリニック名 みずほクリニック
住所

東京都 豊島区 池袋2−2−1 ウイックスビル6F

交通手段 JR池袋駅西口C6出口直結(徒歩4分)
受付時間

10:00

19:00

10:00

19:00

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-

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19:00

10:00

19:00

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休業日 日曜・木曜
クレジットカード 各種クレジットカード・ローン可
電話番号 口コミ広場専用ダイヤル(無料通話)

0066-9688-4406

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2020/09/09
同ビル内フロア移転と臨時休診日のお知らせ
平素は格別のご高配を賜り 厚く御礼申し上げます。 当院は 令和2年10月2日(金)より 同ビル(ウイックスビル)6階から4階へ移転致します。 同じビル内での移転のため所在地、電話番号の変更はございません。 なお、移転に伴い令和2年9月27日(日)~10月1日(木)まで臨時休診とさせて頂きます。 ご迷惑をお掛け致しますが、新しい診療所にて皆様のご来院を心よりお待ち申し上げます。

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