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みずほクリニック

みずほクリニックの店舗画像

4.16 (総合満足度) 満足度とは

開院時間10:00−19:00
最寄駅 池袋 
エリア 池袋
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みずほクリニックの口コミ評判

4.16

口コミアンケート集計

377人がレビューしました!

施術の効果について

4.19

婦人科形成

benjamina

女性
30代 東京都
4.30
198,000円

施術から4週間後のレポート

3週間くらいは手術箇所がむくんでいたのと傷跡がまだあったので、失敗したんじゃないかと毎日不安でした。
1ヶ月経過したら、むくみもとれていてほぼ完成形になったと思います。
むくみがとれたら、そこまで希望の形から離れていたわけではないので安心しました。
一部、気になる箇所があったので1ヶ月後の検診で先生に話を聞いてみたいと思います。
小さくなったので、洗いやすくなり、清潔が保てるようになったと思います。
臭いも軽減された気がします。

手術後1ヶ月は激しい運動をしたり、手術箇所を圧迫すること(自転車や座るとき等)がないようにと言われたので気をつけていました。
また感染症などもこわかったので、こまめにシャワーをするなど清潔を保つようにしました。術後は痛みなどはほとんどなかったのですが、形については不安で仕方がなかったです。
ただ約1ヶ月経って、やっと完成形がみえてきたので、術後1ヶ月は様子をみる必要があると思います。
形は思っていたより小さくなったのと、左右差がここまで出るとは思わなかったので、そこが少し気になりましたが、時間が経過していくうちに、そこまで気にならなくなりました。
今は手術して良かったと思っています。

形は手術する先生の好みなどもあるのかなと思いました。
手術する前にカウンセリングやモニター写真などから、どのような形を作る先生かきちんと確認することが重要かと思いました。

施術の費用について

4.04

みんなが支払った費用

平均費用

12万円

カウンセリングについて

4.32


クリニックからのメッセージ

20年以上の経験と美のかかりつけ医として親身に院長自ら対応

みずほクリニック

みずほクリニックは、JR池袋駅西口C6出口直結(徒歩0分)にある美容クリニックです。

アンチエイジングや美肌治療に於いて様々な機種を完備したレーザー治療の美容皮膚科から、短時間でダウンタイムも少なく切らないプチ整形や二重手術・鼻の整形・豊胸(バストアップ)脂肪吸引などの美容外科手術に至るまで、幅広いメニューをラインナップしております。

みずほクリニックでは”20年”以上のキャリアを持つ美容医療の院長の小松が、カウンセリングから診療、アフターフォローまで最後まで対応いたします。

大手美容クリニックにはない院長自ら美のかかりつけ医として親身に責任をもって皆様にご満足いただけるよう努めさせて頂きます。

みずほクリニック

クリニック入口

みずほクリニック

クリニック受付

みずほクリニック

クリニック待合室

みずほクリニックの特徴
オススメする3つのポイント

形成外科歴”20年”以上の経験を活かした治療を行います!

みずほクリニック
現在まで形成外科医として10年、それに加え美容外科医として大手クリニックで10年のキャリアを経て、池袋に美容クリニックを開院しました。

形成外科という科の中の一専門分野が美容外科ですので、基礎の土台作りに10年、さらにその土台の上に専門科の技術と素養を10年の歳月をかけて築き上げたことになります。その間、師匠、先輩に鍛えられ、同僚、後輩、ナースを含む医療スタッフに助けられ、時には患者様からも多くの事を学ばせて頂き医師として人としてこれまで成長することができました。

これまで培ってきた技術・知識・経験を活かし皆様のお役に立てればと考えております。
Point
1

個人院ならではのワンドクター主義!大切な事はサービスの”質”

みずほクリニック
みずほクリニックでは、ドクターがカウンセリング、施術、フォローに至るまで一貫して行います。

一人のドクターが最初から最後まで一人の患者さんを見るということは、医療サービスの”質”を担保するという意味において大変重要であると考えます。

一人一人の患者様を大切に扱い、プロフェッショナルとして最後の最後まで責任を持ってフォローを行うことができるのが個人クリニックの”強み”です。
Point
2

ご満足いただけなかった場合には”費用を頂かない”仕組みあり!

みずほクリニック
【売上主義ではないので価格は最小限に抑えます!】

美容外科、美容皮膚科を受診するに当たって患者様にとって最も大きな不安要素の一つに治療費の問題があります。自由診療には決まった施術価格はないからです。

目安となる価格がないという点は、美容医療の敷居が高いとされる原因でもあります。明確でわかりやすい料金体系にすべく、一部の特別なサービスを除き、ほとんどのメニューで価格表示は「○○円〜(から)」とせずに定額表示としております。

また治療結果にご満足いただけなかった場合には費用を頂かない仕組みも取り入れております。(埋没法、ヒアルロン酸注射、鼻プロテーゼ等の施術前の状態に戻せるものに限ります)
Point
3

院長おすすめの美容医療

院長自らが全ての施術を行いますので安心してどんな施術もお任せできます。再診時で先生も変わらず、院長がかかりつけ医として徹底管理致します。
みずほクリニック

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みずほクリニックの症例

みずほクリニックの症例をすべて見る 112 件 

美容医療コラム(15件)

本家本元のハイドラフェイシャル。

ハイドラフェイシャルは、渦巻き状の水流によって抗酸化物質などを含んだ美容成分を補給しながら皮膚や汚れを除去するため、毛穴の黒ずみや角質除去とあわせて美肌効果も期待できる施術です。 ハンドピースの先端にとりつけられた螺旋状チップの中心から薬剤が入ってきて皮脂や角質の汚れを浮かせて溶かし、さらに陰圧の吸引で吸い込みます。(この独自技術を「ヴォルテックス・テクノロジー」と呼びます) これらの機器は真空状態となっており、皮膚の表面をチップ内面に引っ張り込んで毛穴を拡張するため、美容成分を毛穴の奥まで浸透させることができ、より高い効果が見込める点が最大の特徴です。当然のことながら、チップは毎回使い捨てのためとても衛生的です。 刺激を伴う機材や薬剤を使わず、工夫がこらされた特許技術によって効果を得ることができる施術のため、治療後のダウンタイムも少なく、施術後はメイクも可能です。 一回でも効果で出る患者様が多いですが、2週間~1か月の間をあけて複数回受けることを当院ではおすすめしております。 従来行われてきた一般的なピーリングは、薬品を塗布することで皮膚表皮の角質を剥がし、肌の新陳代謝を高めることが目的の治療でした。この治療法は不要な角質を除去することで肌の明るさを高めたりニキビの予防や改善に効果的な治療で、当院でもグリコール酸やサリチル酸といった薬品を用いたピーリングメニューも用意しております。 それに対しハイドラフェイシャルは、専用のマシンを使用し、チップを用いて物理的に汚れを剥離しながらピーリングを行うと同時に、毛穴汚れを吸引し、さらに美容液の導入が行えます。そのため従来のピーリング効果とあわせて、肌に潤いを与えながら、さらに毛穴ケアも行うことができる施術です。 ハイドラフェイシャル・システムの製造元であるエッジ・システムズは、米国カリフォルニア州ロングビーチに本拠地を置き23年の歴史を持つ会社です。87ヶ国以上にグループ展開するグローバルカンパニーで、34もの特許を有し高い技術を持つ会社として美容医療業界においてその地位を確固たるものとしています。 当初1997年にエッジ・システムズ社は手術中の吸煙器を販売する会社として起業しました。その後2001年に吸煙のポンプ技術を転用することでマイクロダームアブレーション(皮膚剥離)技術を開発しました。これは、吸煙ポンプ技術(煙を吸い込む仕組み)を用いて、これを応用することで顔の皮膚の角質や毛穴の角栓をも吸い出すことが出来ることに気づいたことがきっかけです。この時点で米国の特許を取得しています。 現状、ハイドラフェイシャルに類似した他社製のマシンも複数存在し、その性能レベルにおいては、本家本元の本機にはいまだに到達出来ておらず、他社製のマシンから本機へ乗り換えたクリニックの医師からは患者様の施術直後の効果の実感が全く違うという声がいくつも上がってきています。

脂肪吸引で美しい首回りを!!

欧米では顔のアンチエイジングの一つの特徴として、顎下(首回り)のシルエットが若々しさの象徴として重視されている傾向にあります。 一方、日本では欧米と比べてそれ程重視されておらず、頬などに重点を置いてるのが現状です。 しかしここ数年、日本に於いても欧米同様に、スラっとした細い首回りも美人の象徴・要素の一つとされ、顎下(首回り)の脂肪吸引をお受けになられる方々が増えつつあります。 顎下(首回り)の脂肪吸引は、顎下全体に局所麻酔を注射し、耳たぶの付け根に大きさ5mmほどの切開を行い、直径2~3mmの細い吸引管を挿入することで脂肪を陰圧で吸って除去します。 手術時間は30分程度と比較的短時間で終了します。 また、他の治療との併用「コンビネーション治療」により、顎下(首回り)の脂肪吸引を行った後、もしくは同時に他の追加治療を行う事で更なる美しさの改善が期待出来ます。 例えば、顎先にヒアルロン酸を追加することにより、フェイスラインに角度をつけて逆三角形の輪郭にすることで、よりシャープなフェイスラインを得ることや、顎下に対して超音波のエネルギーにより筋膜及び脂肪層にドット状に”焼き”を入れて組織を引き締めるウルセラリフトや、皮膚表面のシワ・タルミを引き締めて目立たなくする目的でフラクショナルレーザー(アイコンによるXDフラクショナル)を組み合わせることで、皮下と皮膚という2層をターゲットとしたタルミ取り治療を行えば、より若々しい首回りにすることが可能です。 首回りはダイエットを行っても、理想的なスラっとした細い首になるのは非常に困難であり、悩みを抱えた方も多くいらっしゃると思います。 受けられる際はカウンセリングにて医師より適切な方法を提案してもらいましょう。 ただし症例経験を持った信頼のできる医師を選ぶことが何よりも重要です。

鼻の穴を完璧に目立たなくさせる方法

日々の診療において「鼻の穴を目立たせたくない。」というご相談をよく受けます。 鼻に関するカウンセリングに来られる患者様はクリニック選びには大変慎重な方が多く、複数のクリニックで既にカウンセリングをお受けになられ、それでも答えがいまだに出ずに悩まれて当院にも来られる方が多いです。鼻の穴を目立たなくする方法はいくつかあるため、他のクリニックにもご相談に行かれている方に対してはご参考のために「他院ではどのようなアドバイスをお受けになられましたか?」とお尋ねすることがあります。 その中での回答として多いベスト3とは、 1. 鼻中隔延長をすると良い。 2. 鼻プロテーゼをすると良い。 3. 鼻翼縮小をすると良い。 などです。 患者様からすると、どれも鼻の穴と直接は関係なさそうで一見的外れな感じもするようですが、必ずしも間違ったアドバイスだとも思ってはおりません。 例えば、鼻先が上を向いていて鼻の穴を正面から見たときに目立つタイプの方の場合、鼻の上下の長さが足りない短鼻の状態ですから、鼻中隔延長で鼻先を下方向に向けてやれば鼻の上下長が延長されるため、鼻という全体パーツのバランスが良くなります。(但し鼻の穴の形はあまり変わらないです。) また、プロテーゼを入れるのも同じような理由で、鼻根(目と目の間)から鼻背が高くなると鼻の上下長が長く見えるようになるので、これもまたパーツ全体の印象の改善につながります。しかし、いずれも鼻の穴の形を変える効果はあっても僅かです。 では、鼻翼縮小だと。小鼻の皮膚を切除する方法ですので、鼻の穴が横方向に広い方なら鼻の穴は実際に小さくすることが可能です。しかし、鼻の穴の目立ちを気にする方で実際に穴が横方向に幅が広い方は希です。実際に横方向に広い方の場合、「鼻の穴を変えたい!」ではなく、「小鼻を小さくしたい!」という、より直接的な相談内容になることが多いです。つまり、鼻の穴を気にされてご来院される方の場合、十中八九は縦方向の穴が大きいことを気にされているということになります。このように鼻の穴が縦方向に目立つ場合は、うっかり小鼻縮小を行ってしまうと鼻の穴の三角形の頂点が余計に上方にとがって切れ込んでしまい、かえって鼻の穴が目立ってしまうという全く逆効果の手術結果になってしまうので注意が必要です。 プロテーゼや鼻中隔延長、鼻柱延長などの方法で鼻筋を長くする方法は、あくまでパーツ全体の印象を変えることで、「あたかも鼻の穴が目立たなくなったかのように」見せる方法です。一種の視覚的なトリック効果とも言えるでしょう。 このような治療法に対して、実際に鼻の穴の縦方向の形を変える手術があります。その代表として挙げられるのが「鼻孔縁下降術」です。 鼻孔縁下降術とは、鼻の穴のフチ(アーチ部分)の粘膜側の皮膚にわずかに切開を加え、下方に引き出すことでフチの位置を下にさげる手術です。なお引き出した皮膚が、切開創が縮むことで後戻りしないように、耳から耳甲介軟骨と皮膚を一塊として切開創につっかえ棒のように挿入・移植することで、縮まないようにブロックして鼻孔縁の形状をキープします。皮膚と軟骨の異なった組織を組み合わせて移植を行う、いわゆる「複合組織移植・Composite graft」を用いるテクニックです。 鼻孔縁下降術では、他の鼻の手術と異なり鼻の皮膚を広範囲に剥がしたりすることがなく極めて限定的な部位のみの操作となるため、腫れや内出血がほぼない点が特長です。もちろんのこと、鼻の穴を気にされてダウンタイムも気にされている方には勧めの手術方法と言えます。 最後になりますが、鼻孔縁下降術と鼻中隔延長手術のコンビネーションである手技を行うことでさらに高い結果を得ることも可能です。

眼科医院だけでなく美容形成外科でも逆さまつ毛の治療は可能です

皆さん既にご存じの通り、逆さまつげとは、本来外側に向いていなければならないはずのまつげが、内側を向いてしまっている状態のことです。眼球の痛みや違和感の他、目ヤニが多い、涙が良く出るなどの自覚症状がある場合、逆さまつげの疑いがあります。生まれつきのことが多いため、この症状に慣れてしまっている方も多いのですが、重い逆さまつ毛の場合は目に傷がつきやすくなるため放置することは避けましょう。一度受診されることをおすすめ致します。 ・逆さまつ毛にはいくつかの種類があります。 【睫毛内反症・しょうもうないはんしょう】 まつげが全体的に内側に向かって生えている状態です。生まれたころからこの症状であることが多く、本人は慣れてしまっておりそれほど違和感がなくなっていることもあります。まつげが眼球に触るため、日常的に涙が出たりゴロゴロすることが多いです。 【睫毛乱生・しょうもうらんせい】 まつげの並び方がふぞろいで、一部のまつげが眼球側に生えている状態です。 【眼瞼内反・がんけんないはん】 年齢を重ねると皮膚の弾力や張りが失われ、まぶたが内側に入り込み逆さまつ毛になることがあります。これは70歳以上の方に見られることが多いです。 ・手術にはいくつかの方法がございます。 (※逆さまつ毛の程度や本人の希望なども考慮した上で手術法を決めます。) 上まぶたの逆さまつ毛の場合は、当院ではやや幅の狭い二重ラインを作ることで皮膚を折り込み、まつげの向きを矯正します。二重ラインを作る際に糸で留めるか(二重埋没法)、切開を行うか(二重切開法)はケースバイケースで、重度の場合は切開法を行いますが、一般的には埋没法でも十分にまつげが上がることがほとんどです。なお、元々二重まぶたの場合は切開法で行わないと効果を得られないことが多いです。 下まぶたの逆さまつ毛の場合は、切開法にて行います。縫合のみで行うと数か月程度で元に戻ることがほとんどです。(実際に他院で縫合法で治療をしたが戻ってしまったという相談を多くいただいております) なお二重のラインの太さや左右差調整などを気にされる際には自由診療となりますが、その代わり美容形成外科では美しさも兼ね備えた細かなディテール調整まで拘って治療致します。 また、二重治療のみでは100%改善しないことも希にあります。これは内側や外側の数本のまつげは十分に持ち上がらないことがあるためです。この場合は目頭切開やレーザーを併用することもあります。 実際に逆さまつ毛で悩んでいる方は非常に多く、上記の治療によって逆さまつ毛が治癒すること、美容形成外科で治療が受けられる事もご存じでない方が圧倒的に多いのも現実です。少しでもこのような症状にお悩む方々のお役に立てればと常日頃思っております。

何故このシミ消えないの??

「他院で20回以上レーザートーニングを掛けたのですが、いったいこのシミ何故消えないのでしょうか」と患者様からこのような質問を受けますが 当院で診させて頂いた結果、そもそも診断と治療の出発点が間違っているケースが多く見受けられます。 【診断と治療の出発点の間違いとは何か?】 それは、老人性色素斑や肝斑と診断されて治療を受けてしまった事が原因です。 当院で診断した結果は予想通り、ADM(後天性真皮メラノサイトーシス)であると認めました。 ADMは頬骨部に両側性に生じるため、誤って肝斑として診断されるケースが非常に多く、 レーザートーニングをかなりの回数と金額をかけて行ったけれどもほとんど薄くはならなかったとの声が多く寄せられております。 【ADMとは何??】 ADM(後天性真皮メラノサイトーシス)は、発生部位は両側性で、顔の頬骨と下まぶたに点状もしくは斑状に生じることが最も多く、 次に多い発生部位が鼻根部、鼻翼、こめかみ、上瞼外側、前額外側です。 色は、灰色、褐色、灰褐色、濃褐色など様々なバリエーションがあり、一定ではありません。 円形のしみが複数ばらばらに散らばって存在することがほとんどですが、 重度の場合それら円形(斑状)のしみ同士がまとまって癒合し、地図状の形態を取ることもあります。 ADM(後天性真皮メラノサイトーシス)は紫外線に関係なく生じるため、 肝斑や日光性色素斑のように夏場に色が濃くなったりすることがない点が特徴的です。 【治療方法は??】 ADMの治療方法は各種レーザーでの治療が一般的です。 当院ではピコレーザー、Qスイッチ・アレキサンドレーザー、Qスイッチ・ルビーレーザー、Qスイッチ・ヤグレーザーを取り揃えており、 ADMの状態や症状にあわせて最適な治療法を提案しています。 【当院の各種適応レーザーについて】 <ピコレーザー> 長所 ・色素沈着がほぼ起こらない(色黒、日焼けのある方でも除去可能です) ・ダウンタイムが短い(最長でも1~2ヶ月) ・かさぶたを作らない形での除去も可能(しみ・ADMの状態による) 短所 ・治療回数が2~5回となるため、費用はそれに応じて発生。 <Qスイッチ・アレキサンドライトレーザー> 長所 ・他レーザーでは取り切れないしみの除去に最適 (しみの元であるメラニンへの反応性の良さと、波長の深達性に優れている) ・ADM治療の他、肌のホワイトニング効果、肌質改善効果もあり ・ダウンタイムが短い 短所 ・ADM治療では、Qスイッチルビーレーザーよりも治療回数はかかる。 <Qスイッチ・ルビーレーザー> 長所 ・少ない回数(1回~3回)で確実に取れる(治療期間は6ヶ月~1年半) ・保険が効くため費用が安くすむ 短所 ・かさぶたが生じ、取れるのに10日ほどを要する。 ・レーザー照射後3~4週目に炎症後色素沈着現象 (戻りじみと呼ばれるしみの色が濃くなる現象が見られることがあります。この戻りじみは薄くなるまで最短3ヶ月、最長6ヶ月を要します。その間はメイクによりカバーは可能。) <Qスイッチ・ヤグレーザー> 長所 ・かさぶたが生じない ・照射後3~4週目にやってくる炎症後色素沈着はQスイッチ・ルビーよりも軽度 短所 ・出力設定によっては、レーザー照射をした部位に点状の出血が生じることがある (Qスイッチ・ルビーのように目立つかさぶたではないためメイクで隠せる) ・保険適用外 ・しみが薄くなるまでに照射後2~3ヶ月の時間がかかるため、速効性を感じづらい ・照射回数が5~10回と他レーザーよりも回数がかかる ・3ヶ月ごと5回の施術と考えても最低1年はかかる。

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みずほクリニックの基本情報

クリニック名 みずほクリニック
住所

東京都 豊島区 池袋2−2−1 ウイックスビル4F

交通手段 JR池袋駅西口C6出口直結(徒歩4分)
受付時間

10:00

19:00

10:00

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19:00

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休業日 日曜・木曜
クレジットカード 各種クレジットカード・ローン可
電話番号 口コミ広場専用ダイヤル(無料通話)

0066-9688-4406

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