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頭蓋骨や上下の顎骨や頬骨などの輪郭、耳や口の形は人それぞれいろいろなパターンがあります。どこか一部が大きすぎたり、小さすぎたり、バランスが悪かったりするとどうしてもコンプレックスとなってしまいがちです。
輪郭の整形の多くは骨を切る、または増大させることによって行なわれ、様々な方法があります。標準的な顔のバランスと患者さんの個性や希望などを合わせながら治療計画を立てて行なわれます。
ヒアルロン酸を使ったプチ整形によってもちょっとした整形は可能です。顎を多少シャープに見せたりすることはできますが、劇的な変化は望めません。

輪郭・顎・エラ・額・小顔整形の口コミ 5423

満足度分布

5.0 (1837)
4.5 (1350)
4.0 (1023)
3.5 (680)
3.0 (391)
2.5 (111)
2.0 (24)
1.5 (5)
1.0 (2)

治療者の分布

男女比

女性 95%

男性 5%

年齢層

10代 2%

20代 46%

30代 31%

40代 16%

50代 4%

60代以上 1%

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女性30代

こめかみ、頬、ほうれい線の脂肪注入

732,600円

(施術を受けた方の平均費用)

すなおクリニック

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女性50代

50代 下顎骨顎骨切り+顎プロテーゼ抜去 Vカット法

986,070円

(施術を受けた方の平均費用)

医療法人秀晄会 心斎橋コムロ美容外科クリニック

形成外科手術(骨切り)

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女性20代

20代 女性 下顎骨骨切り+頬脂肪吸引 右7.5㎜左6.5㎜

936,320円

(施術を受けた方の平均費用)

医療法人秀晄会 心斎橋コムロ美容外科クリニック

形成外科手術(骨切り) こめかみの整形 エラ張り 頬骨削り 丸顔修正・小顔整形 横顔・Eライン

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女性30代

30代 女性 顎骨切り 池内医師

908,050円

(施術を受けた方の平均費用)

医療法人秀晄会 心斎橋コムロ美容外科クリニック

形成外科手術(骨切り) こめかみの整形 エラ張り 頬骨削り 丸顔修正・小顔整形 横顔・Eライン

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最新の美容医療コラム

E-line&V-line形成NG手術のまとめ

輪郭・顎・エラ・額・小顔整形 (その他(輪郭整形))

E-line&V-line形成NG手術のまとめ ●鼻整形・形成修正でのNG例とは?   OPEN法や外側切開法を勧められる or 希望していない手術を勧められる   シリコンやゴアテックス、リフト糸の挿入・異種動物軟骨移植を勧められる   耳介や肋軟骨(粉砕しても凸凹・拘縮・石灰化リスク有)移植を勧められる   貴方の鼻の皮膚伸展度に合わない程の挿入物を希望または挿入される   硬くなった壊死軟骨や癒着、肉芽等をそのままにした状態で修正される   抜去と同時にヒアルロン酸や脂肪注入(漏出変形リスク有)を勧められる   不溶性Filler注入を勧められるもその医師が万一の場合に除去ができない (耳介軟骨・肋軟骨・腸骨移植がNGな理由と背景) 人工物やシリコンでは異物応答反応によって術後数ヶ月~数年以内に被膜拘縮による変形や硬化、位置異常等の諸問題が生じる可能性が高く、穿孔・露出・感染・壊死等の重篤な合併症も少なくありません。 しかし鼻の形成術において人工物やシリコンを使うことを避けようとすると、今度は手段や方法はかなり限られてきます。耳介軟骨・肋軟骨・腸骨等の自己軟骨や骨は、自家移植後、組織厚があるため中心細胞への血流遮断or血行不良等により壊死が生じることも少なくなく、人体にとって壊死組織は異物として処理されようとします。 一方で、耳介軟骨等を粉砕して挿入する手技であってもやはり多発的壊死塊が生じれば、却って掻把困難になります。 何れの場合も数か月から数年を経て異物応答反応と呼ばれる線維化・肉芽化・石灰化が生じ、やがて硬化・肥厚化・変形・皮膚穿孔・露出・慢性の発赤・変色・引き攣れやツッパリ感等の後遺障害となって、更に時間が経つ程に難治性へと移行してゆくこともしばしば見受けられます。 つまり、自己組織や細胞も壊死が生じれば全て「異物」となり、ゴアテックスやシリコン等の異物と同等かそれ以上のリスクを背負ってしまうことになるのです。 ●口唇や人中の整形・形成修正でのNG例とは?   外側(上下口唇外縁や鼻根部~鼻孔下縁ラインでの)切開または切除法を勧められる   希望していない手術を勧められるor同一部位に切開と注入の同時手術を勧められる   貴方の口唇の皮膚伸展度に合わない程の大量注入物を希望または注入される   注入時にデザインをせずに注入されるor途中チェックせずに一気に注入される   不溶性Filler注入を勧められるもその医師が万一の場合に除去ができない   注入後に変色や痛覚異変、腫脹の増悪や熱感等があっても診てくれない ●顔面脂肪吸引修正or注入でのNG手術とは?   吸引後の陥凹部の触診 or 皮膚の伸展度をシミュレーションしない    吸引部の陥凹の原因が、癒着なのか取りすぎなのか判断を見誤る    吸引部に異物の残存があるか確認せずに脂肪注入を勧められる    陥凹部にはヒアルロン酸等のFillerの注入しかないと断言される    メスでタルミ切除 or フェイスリフト手術しか方法がないと断言される    削られた部位・コメカミや顎等にシリコン等の異物挿入を勧められる    バッカルファット除去・レーザー照射・ Filler注入等を先ず勧められる       等、どれか一つでも当てはまれば申し込まずに思い留まって下さい! (具体的な症例や詳細解説は当院ホームページを御参照下さい)   引用元HP https://clinic-nine-fields.com/column/face-tokusyu-1/ 賢明な皆様におかれましては、美容医療で様々な失敗や後遺障害に悩む不幸の連鎖がこれ以上なくなるための啓蒙や有益な情報であると御認識賜りましたら、是非とも身近な方にお伝え戴ければ、幸いに存じます。

解説 KUNOクリニック  麻布院 クリニックナインフィールズ

公開日:2023/12/08

骨削り不要の理想的4D V-line(下顎骨line)形成術

輪郭・顎・エラ・額・小顔整形 (エラ削り)

骨削りしない V-line&下顎骨ライン 形成術 ● 骨削り手術はハイリスク! 小顔形成や輪郭形成目的で行われる頬骨削り(骨切)や下顎骨削り、オトガイ骨削りやセットバック等顔面の骨を切断または削る手術には高いリスクが伴います。 顔面神経や三叉神経麻痺、口唇周囲の感覚が鈍くなった、油断していると口が開きっぱなしになる、口腔内に唾液がいつもたまりやすくなった、顔面の輪郭線や頬の位置や形状に左右差が生じた、下顎骨ラインが凸凹した、口角が下がりへの字口になった、ブルドッグの様なタルミが出現した等の不本意な結果になることもしばしばあります。 ●小顔形成にはタルミの処理も同時に必要! 当院では顔面輪郭に関しては頬骨上やオトガイ周辺の皮下脂肪を適切に㎜以下単位で吸引する技術で骨削りと同等かそれ以上の効果(より低リスクである上にタルミは寧ろ引き締まります)を引き出すことを企図した代替法がございます(最下段で解説しています)。 ● 糸リフトやレーザー、HIFUで下顎のタルミは本当に永続解消するのか? 実は何れの場合も1年程度の寿命しかないタンパク質(フェザーリフトなら「コラーゲンチューブ」、熱変性なら「萎縮したコラーゲン」、針刺激なら「肥厚化したコラーゲン」)が存在し続ける期間でのみ作用が持続しません。 HIFU(ハイフ)施術もSMAS層への熱変性機序なので、やはり作用持続期間はせいぜい数ヵ月~1年程度で一時的です。 HIFU(ハイフ)は美容医療初心者またはごく軽度の下顎・頬のタルミの方々には向いている施術ですが、万人に適応があるわけではありません。 特に皮下脂肪の厚みのあるタイプの二重アゴの場合には、頸部の動きや姿位によってはフェザー系リフト糸が過負荷により外れやすくて萎縮が熱傷後の瘢痕の様に引き攣れ、肥厚化すれは更に二重アゴが分厚く目立つというジレンマに陥ることも時折見受けられました。 少なくとも下顎のタルミに対しては、頸部をどう動かしても皮下組織が面で下顎に対して均一にしかも薄く密着した状態を創り出さなければ、決して解消しないと私は以前よりずっと考え続けておりました。 脂肪溶解注射に至っては、線維化による癒着の機序が働かないため、却ってタルミを増強させてしまいがちです。 美容外科医歴約21年を経て現在では、頬下部~下顎の適切な脂肪吸引に加えて、脂肪幹細胞を用いた再生医療と4Dハイブリッドで組合せることにより、永続的で低リスクのナチュラルに仕上がる最高級の若返り法が実現しています。 ● 二重アゴの厚みと下顎のタルミを一気かつ半永久的に無くす方法は? 結論を先に申し上げると、脂肪吸引しかありません。しかし他院による下顎の脂肪吸引術後の修正を担当するにつけ「元よりも下顎のタルミ(二重アゴ)が酷くなった」という方も少なからず見受けられました。 故に単に脂肪吸引という安易な発想ではなく、「余剰皮膚を切除しなくても綺麗にタルミが下顎に縮みながら張り付く特殊な脂肪吸引」を開発する必要がありました。それに対しては、開発当初より私の過去の経験からある程度の「勝算」がありました。 下顎の余剰皮膚は下顎の範囲だけでは解決しないこともしばしばあり、下顎骨ラインを跨って頬下部から耳朶前方に至る一連の皮膚ごとスライドアップしたリフトまで計算に入れる必要があります。そしてその計算通りのデザインを施したとしても、今度は取り残しなどの吸引ムラが無く、尚且つ伸展しきった余剰皮膚を均一に縮小させる様な特殊な技術が必須になります。 ● 例えば同じVASERを使っても何故効果に差が出るのか? VASER機器を導入する以前から当院ではそのデザインおよび専用技術の開発と手応えを元に(当時の標準脂肪吸引機器であるLEADを用いて)独自に進化発展させて参りましたので、 2009年1月にVASER初導入後もスムーズに技術導入ができておりました。 しかも当時はまだDr. Alfredo. Hoyosを筆頭にVASERの国際指導医の方々が顔面の脂肪吸引をしておりませんでした。認定医を取得した翌月の2009年2月に、日本のカニューレ専門メーカーにVASER機器に取付可能な顔面用極細カニューレを特注してVASERのテクノロジーを顔面や下顎の脂肪吸引にも応用させたのは、実は当院が世界で初めてでした。 更に、 個別の組織状態に合わせたVASERの吸引圧微調整力や超音波モードの適応等を組合せて、他院では決してできないレベルのオーダーメイド吸引が可能となり、今では(フェイスリフト不要の)切らない下顎や頬下部の半永久的タルミ解消手段の一つとして当院の標準術式になっています。 次回のコラムでは、「E-line&V-line形成NG手術のまとめ」について述べて参ります

解説 KUNOクリニック  麻布院 クリニックナインフィールズ

公開日:2023/11/13

骨削り不要の理想的4D V-line(下顎骨line)形成術

輪郭・顎・エラ・額・小顔整形 (顎の整形)

骨削りしない V-line&下顎骨ライン 形成術 ● 顔面輪郭でのV-line(Vライン)とは? 正面から見た顔面輪郭において、下顎骨縁のフェイスラインがV字に近い場合に一般的に「V-ライン」と呼ばれています。一般的に卵型輪郭の下部のみを指して「V-ライン」と呼ばれることもあります。 Vの形状をどう輪郭線に当て嵌めるのかもVの構成角度にも明確な定義や厳密な条件はありません。 確かに「V字線」だとは言っても文字通りの直線的なV字のフェイスラインだと却って人工的で不自然な輪郭になるので、必ずしも直線的なVの形状を指しているわけではなさそうです。 しかしだからといって逆に「U字」なら丸顔輪郭に近づくため、適度な軽い曲線要素を含んだV字がやはり理想的です。その理想的なV字輪郭線を満たすには、「左右差が無いこと」「タルミが無いこと」「凸凹が無いこと」「下顎骨ラインがうすく見えること」「エラが張っていないこと」「皮膚疾患が無いこと」「笑顔時にあまりシワが無いこと」「他の四角や丸等の形状で輪郭を表すよりもV字表現が適切であること」「V字の頂点が顔面中央線の軸と一致して顎尖部の延長線上と一致すること」等が基準になりますが、これらはあくまでもイデア(理想追及)的な視点です。 当院では、 正面から見た「おすまし顔」で限りなく卵型または御本人様の御希望や個性に合わせた「V-ライン」を目指しつつ、笑顔まで動的に美しく見えるデザインをオーダーメイドで行っています。これを「理想的な4D V-ライン形成」と呼んでいます。 ●顔面骨削り手術で失敗されるとこうなります! 骨削りやセットバック等の手術は費用だけでなく、不可逆的な後遺障害が発生しやすい大掛かりな手術です。顔面神経損傷による永続的な表情筋群の麻痺、三叉神経損傷による感覚鈍麻や痺れ、望まない部位の亀裂骨折の波及、咬合障害、左右差、万一の深部感染、そしてタルミや陥凹、シワ、口角下垂等です。 当院では、ハイリスクである骨削り手術の代替法も幾つかご提案しております。貴方のお顔の替わり(スペア)はありませんので、目的が叶うならより適切な手段を選択して下さい。 ●脂肪吸引の中でも実は顔面の脂肪吸引が最も難易度が高い 貴方の元々の顔面の形状(骨格や筋肉を含む)や皮膚のコンディション(ニキビや毛穴、肌理等)、組織組成(脂肪だけでなく線維組織)、皮膚と真皮の張り感や加齢シワとの関連に加えて、貴方が過去にどの様な施術を受けてきたのか、受けていた場合の現状の問題点がどの程度どの層で生じているのか、更に貴方が口頭で仰る理想の仕上がりも詳細まで全て計算に入れて、恰も人工知能の様に㎜以下単位でデザインし、一度の手術で御本人様の御希望通りに完成させる技術が問われているからです。 つまり要所要所で吸引しすぎても取り足りなくても、後遺障害を残してもダメなのです。 次回のコラムでは、「フェイスリフト手術が何故、当院でNGになったのか?」について述べて参ります。

解説 KUNOクリニック  麻布院 クリニックナインフィールズ

公開日:2023/11/13

骨削り不要の理想的 4D E-line(Eライン)形成術

輪郭・顎・エラ・額・小顔整形 (その他(輪郭整形))

美容医療口コミ広場をご覧の皆様、こんにちは。医療法人美来会理事長の九野広夫です。 今回、当サイトのコラム欄に専門学的見地から美容医療の現状と今後の進化について、私なりの見解と美容外科医歴約21年の治療実績に基づく知見を述べて参ります。 今回から始まるコラムシリーズのテーマは「理想的E-line(Eライン)(別名「ヴィーナスライン」 Venus line)形成 術」についてです。 ● E-line(Eライン)(別名「ヴィーナスライン」 Venus line)とは? 鼻尖部と上口唇中央と顎尖部に定規を当てて、それぞれが真横から見て一直線上に全て並ぶ場合を一般的に「E-ライン」と呼ばれています。 このラインから上下口唇共に前方に食み出ると「河童唇」や「タラコ唇」、下口唇のみが前方に食み出ると「受け口」傾向、下顎が前方に突出して超えると「下顎前突」傾向があると見做されがちで、逆にこのラインから上下口唇共に後方に引っ込み過ぎると「魔女顔貌」傾向、上口唇のみが後方に引っ込むと「受け口」傾向があると見做されます。 しかしそれらはあくまでも相対的なものであり、程度や並び方にも個性と主観的判断が入ります。特に鼻尖部と顎尖部とはあまり動きが少ない基準点となりますが、上下口唇は伸縮して瞬時に形状を変える部位ですので、「おすまし顔」でも「笑顔時」でも常に「E-ライン」を満たし続けることは厳密には不可能です。 当院では、 横から見て「おすまし顔」で限りなく「E-ライン」にしつつ、笑顔も美しく見えるデザインをオーダーメイドで行っています。これを当院では「理想的な4D E-ライン形成」と呼んでいます。 ● E-line(Eライン)を整えるまたは形成するにはどんな方法があるの? 大別して鼻尖形成、口唇形成、顎尖部形成があります。(尚、下顎骨削りを伴う手術はハイリスク手術なのでここでは除きます。) 鼻尖形成では、E-lineの基準を上口唇と下顎に合わせた場合にE-lineよりも鼻尖部が食み出てしまう時、鼻尖部を低くするか大抵はUp nose(アップノーズ)にする手段が候補になります。 逆に、 E-lineを上口唇と下顎に合わせた場合にE-lineよりも鼻尖部の高さが不足している時、鼻尖部を高くするか大抵はDown nose(ダウンノーズ)にする手段が候補になります。 より美しく・若々しく見せるには 頬下部のタルミを脂肪吸引でスッキリさせると口角や鼻翼根部が真横からも見える様になります。 ● E-line(Eライン)を整えるまたは形成するにはどんな方法があるの? 次に口唇形成では、E-lineの基準を鼻尖部と下顎に合わせた場合にE-lineよりも上下口唇の何れかが食み出る「河童唇」や「タラコ唇」の様な形状の時、口唇を薄くする手術や(脂肪注入やプチ整形が原因の場合には)溶解注射または穿刺排出による口唇の減量施術があります。一方でE-lineの基準を鼻尖部と下顎に合わせた場合にE-lineよりも口唇の厚みが不足している「魔女顔貌」の様な形状の時や上口唇が薄く「受け口」の様な形状の時には、上下口唇の何れかまたは両方を厚くする施術が候補になります。 最後に、顎尖部形成では、 E-lineの基準を鼻尖部と上口唇に合わせた場合にE-lineよりも顎尖部が食み出る様な形状で骨削り手術を避けたい時、顎先端の脂肪吸引によって顎のボリュームを減量させる方法があります。 今度は逆に、E-lineの基準を鼻尖部と上口唇に合わせた場合にE-lineよりも顎尖部が引き込む様な形状で下顎骨スライド手術を避けたい時、人工真皮によるアゴ形成術や頬下部の脂肪吸引&アゴ先端周囲への脂肪注入による形成術等の方法があります。 上記の方法に加えて、Eラインを更により美しく・若々しく見せるには 頬下部のタルミを脂肪吸引でスッキリさせると一層効果的です。口角や鼻翼根部が真横からも見える様になります。 ● E-line(Eライン)を整えるまたは形成するにはどんな方法があるの? 上記①~③の方法に加えて、Eラインを更により美しく・若々しく見せるには 頬下部のタルミを脂肪吸引でスッキリさせると一層効果的です。口角や鼻翼根部が真横からも見える様になり、他の美の指標条件であるVラインや下顎骨ラインも全て同時に満たされるため、理想的な美を引き出すことができます。尚、理想的とはいっても画一的な美ではなくそれぞれ異なる貴方らしさを保つ個性の美が、当院では完全オーダーメイドでデザインできます。実際にどの様に実現しているかを当院ホームページで是非ご覧戴ければと思います。 次回のコラムでは、「表面(鼻中隔根部や上口唇)に一切傷をつけない完全CLOSE人中短縮の新技術」について述べて参ります。

解説 KUNOクリニック  麻布院 クリニックナインフィールズ

公開日:2023/11/13

輪郭・顎・エラ・額・小顔整形の基礎知識 入門編FAQ

輪郭・顎・エラ・額・小顔整形に関して、治療方法、効果、痛みやリスク、副作用、治療の流れ、費用、アフターケア、ダウンタイム等について、良くある質問にお答えします。

顎の整形はどのように行いますか?

顎の整形は顎の骨を削ったり、切ったりして顔の輪郭をすっきりさせます。個人の状況にあわせて適切な手術方法を行うので整形効果が高く、非常に高い満足度を得られるようです。傷跡も残らず後遺症もほとんどないようです。

顎の骨を削ると後遺症など生活に支障をきたしませんか?

個人差がありますが腫れはそれほど気になりません。化粧をすることもできます。手術後に、食事の飲み込みや会話に違和感を感じる可能性がありますが、ほとんどの場合は1ヶ月程度で回復に向かいます。痛みを感じる方もいますが、輪郭・顎の整形の場合ダウンタイムはだいたい1週間から1ヶ月程度と短いです。

顔の整形で使用するヒアルロン酸は人体に吸収されても問題ありませんか?

人体に元から存在するものなので問題ないといわれています。また、アレルギーもおきません。ヒアルロン酸は医療用として使用して歴史は長いですが、重大な副作用が発症した例はみられていません。米国ではFDA(米国の厚生労働省)にも認可されている非常に安心できる成分です。また輪郭や顎への注入量や注入するヒアルロン酸の種類も個人の状況にあわせて最適なものを選定されます。これにより高い効果と安心感を得られます。

輪郭や顎にヒアルロン酸を注入した効果は、どの程度持続しますか?

品質差、個人差にもよりますが、一般的には1年程度といわれています。またヒアルロン酸は数週間毎の微調整注入や中期間毎の再注入によって整形の効果を伸ばすことができます。よって、定期的に治療を受けることをおすすめします。

口コミ広場運営事務局が調査し、一般的な内容としてお答えしておりますが、輪郭・顎・エラ・額・小顔整形についての治療法、効果、副作用、費用等は病院、クリニックによって異なりますので、治療を受ける際には、病院、クリニックに正確な情報をご確認ください。