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わきが手術・多汗症治療

変更
総合満足度
4.72
総合満足度とは?

切らない多汗症・ワキガ治療のミラドライ

CLINIC N で取り扱っている多汗症・わきが治療『ミラドライ』は脇を切らずに済み、「できるだけ身体の負担が少ない治療を受けたい」という方に大変おすすめです。

マイクロ波(電子レンジの原理と同じ)を用いて、ワキ汗の原因となる汗腺の大部分が存在する真皮深層から皮下組織浅層を加熱することで、エクリン汗腺・アポクリン汗腺を焼灼・凝固させ、発汗や腋臭を抑制します。
米国FDAで多汗症・腋臭症・減毛に対し承認取得、厚労省から重度の原発性腋窩多汗症に対し薬事承認を取得しています。

照射範囲は通常、腋毛の有毛部をターゲットとして行うことが一般的ですが、
当院では「発汗部位テスト&照射範囲カスタマイズ」のオプションもご用意しており、
ヨードでんぷん法による発汗部位テストを利用して脇汗が出る場所を把握する試みをしたり、腋毛有毛部ギリギリの範囲ではなく、十分にマージンをとった照射範囲で照射することも可能としています。
(標準テンプレートの使用でも十分な方もいらっしゃいます。ご相談ください。)

当オプションは、脇毛の医療脱毛などしていて腋毛の有毛部がわかりにくい方、腋毛有毛部の境界部が分かりづらい方、照射範囲をより慎重に判断されたい方、一度ミラドライなどをされた方で残存の汗腺の場所をお知りになりたい方(そこの部分だけ照射されたい方)などにもおすすめです。

また、当院は全てエネルギーレベル5でじっくり深めのところまで照射を行っております。
シングル照射で打ち漏れが気になる方にはダブル照射のオプションもご用意しております。

ミラドライ施術で患者様が懸念される脇の局所麻酔も、
極細針を使用したり、酸性の麻酔液を中性に調整してから使用するなど、痛みが軽減されるよう工夫しております。

ミラドライ術後は外科手術で必要な圧迫や固定は必要なく、ダウンタイムによる日常生活への影響は軽度です。

ミラドライの治療の効果は治療直後から実感される方が多いです。(効果の表れ方には、個人差があります。)
術後特に問題なければ後日通院の必要はございません。
術後気になることやご不明な点等ございましたらお気軽にご相談ください。
多くの方は1回治療ですが、1回目で効果を感じて2回目をされる方もいらっしゃいます。
その場合、当院では6か月後以降の施術をお勧めしております(改めて料金がかかります)。

多汗症・わきがの症状を改善されたい方は、是非当院にご相談くださいませ。

オススメする3つのポイント

CLINIC N (クリニックN)

発汗部位テストや照射範囲カスタマイズも可能です(オプション)

当院では、ヨードでんぷん法による発汗部位テストをオプションでご提供しております。
また、発汗部位テストの結果または腋毛有毛部から十分マージンをとって照射範囲を決定することも可能です(オプション)。
打ち漏れが気になる方におすすめです。

照射範囲がずれてしまうと、せっかくミラドライをしても打ち漏れが生じたり、効果が十分でなくなる可能性があり得ますので、
当院では医師が細心の注意をはらってマーキングをしております。

CLINIC N (クリニックN)

エネルギーレベル5使用。深めの位置にも時間をかけて照射

ミラドライには『エネルギーレベル』が5段階ありますが、当院ではより高い効果を出すために、最大レベルであるエネルギーレベル5でマイクロ波を照射しております。
エネルギーレベル5で照射することで『深めの位置まで効果が行き届く』というメリットがございます。

わきがの原因とされる『アポクリン汗腺』はエクリン汗腺よりも深めにあるとされているため、エネルギーレベル5で照射することで効率的にわきがを改善していくことができます。

また、打ち漏れが気になる方には、ダブル照射のオプションもご用意しております。

「切らない治療でわきがの症状をしっかりと改善したい!」という方は、ぜひCLINIC N のミラドライをご検討くださいませ。

CLINIC N (クリニックN)

【神経損傷のリスクを軽減】安全面を考慮した麻酔方法

脇には手のほうへ走る神経があり、神経にマイクロ波が加わってしまうと神経障害に繋がるリスクがあります。

ミラドライの局所麻酔は、脇に麻酔混合液を多量に注入することによって、神経を押し下げ、神経障害を軽減します。また高いエネルギーレベルでの治療が可能になり、治療効果を高めます。

また、局所麻酔の際は極細針を使用し、酸性の麻酔液を中性に調整して注入するなどして、痛みを軽減する工夫をしております。

リスク・副作用について

【脇のミラドライ】
《通常の経過で良くみられる症状》
・治療部位の浮腫(1~8週間、経過観察)
・治療部位の疼痛や圧痛(2~3週間、消炎鎮痛剤内服・冷却)
・治療部位やその周囲の感覚の変化(1~12週間、経過観察)
・注射や吸引による皮下出血(2~3週間、経過観察)
・治療部位の一時的な隆起や硬化(4~6週間、経過観察)
・麻酔液が浸潤することによる腕、もしくは側胸部の腫脹(1週間、経過観察)

《かなりまれな副作用》
・治療部位の硬化(すじ状の硬化も含む)
(最大で8週間、優しいマッサージやストレッチ)
・感染(1週間、抗菌薬)
・膿瘍(2週間、切開排膿・抗菌薬)
・腋窩の小腫瘤、小結節(2か月、経過観察)
・治療肢の違和感(しびれなど)(数か月、経過観察)
・1~2度熱傷(2週間、冷却・外用薬・創傷被覆)
・腕、又は指の脱力(数か月、経過観察)
・局所麻酔等使用薬剤へのアレルギー(反応により異なる)等

わきが手術・多汗症治療のメニュー

※表示価格は全て税込価格です

ミラドライ(わきが・多汗症治療)
おすすめ

非外科手術(高周波・温熱) 多汗症治療


モニタープラン

【特別モニター】ミラドライダブル照射(チップ・麻酔・薬代込)

297,000円


ミラドライ シングル照射

186,780円


わきが手術・多汗症治療の口コミ

わきが手術・多汗症治療の詳しい治療法

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