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日本人に多い顔の悩みの一つが鼻です。顔の中心にあるパーツだけにコンプレックスを抱えやすいパーツとも言えるでしょう。具体的には、鼻の大きさや形、高さ、鼻筋などと言ったいろいろなケースがあります。美容整形では、ヒアルロン酸注射や脂肪溶解注射と言ったいわゆるプチ整形やの他、シリコンや耳の軟骨などを埋入する方法で鼻を高くする施術などであなたの理想の鼻に近づけることが可能です。

鼻整形のホンネ口コミ 2781

やらせなしの秘訣

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満足度分布

5.0 [991]
4.5 [781]
4.0 [488]
3.5 [310]
3.0 [138]
2.5 [54]
2.0 [11]
1.5 [8]
1.0 [0]

治療者の分布

男女比

  • 女性-93%
  • 男性-7%

年齢層

  • 10代-5%
  • 20代-61%
  • 30代-22%
  • 40代-9%
  • 50代-2%
  • 60代以上-1%

【高い鼻へ】ヒアルロン酸・プロテーゼ・プチスレッドノーズによる共立式隆鼻術。

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美容医療コラム

鼻中隔延長術で理想通りのラインにするための注意点

みずほクリニック

鼻中隔延長は将来的に鼻先が曲がるのではと、ご心配をされる方をよく見かけます。それゆえに、鼻先を前方ないしは下方に出す方法として、鼻尖耳介軟骨移植を希望される方の割合が増えつつあります。どうもこの点、他院での手術で鼻先が曲がるケースが数多く認められ、そのため肋軟骨移植を推奨しているようです。しかし、肋軟骨移植を行うのは体に大きな傷跡が残る点や追加費用がかなりかかる点、全身麻酔か少なくとも静脈麻酔が必要とされ、やや大がかりな手術となることなどを考慮するとあまりにやり過ぎ感があろうかとも思います。 これは、何も医師側だけが感じていることではなく、患者様側でもそのような印象を受ける方が多いとカウンセリングでお伺いして分かります。そこまでしなくても、耳介軟骨移植を用いた従来の鼻中隔延長手術でご満足度の高い結果を得ることは十分可能です。 ただし、何度(3回以上など)も鼻先の手術を繰り返し行った結果、鼻先の皮膚と皮下組織が瘢痕でカチカチに固まってしまったような特殊例に限定して、肋軟骨移植を使って修正を行うという場合には私も意味があると思いますが、かなりの希なケースであると言えるでしょう。 ところで、そもそもなぜ鼻中隔延長術で鼻先が曲がるということが起こりうるのでしょうか? その原因として考えられることとして、 1.延長距離を無理に長く伸ばしすぎ 2. 皮下の剥離範囲が狭過ぎる 3.血腫 4.感染 などが考えられます。 1について 皮膚の伸展性・可動性も考慮する必要がありますが、延長距離を定規で測って、最大7mm程度に限定すれば倒れることはまずないと言っていいでしょう。8mmを越えてもいけるかもしれませんが、倒れるリスクはある程度出てきます。比較的鼻の大きな方で、皮膚の柔らかい方であれば8mm以上も十分可能なケースもあります。しかし、鼻先を前方ないし前下方に伸ばしたいという希望の方の場合、鼻が通常サイズよりもむしろ小さい方のほうが多いので、7mm以内ということを出来るだけ守るよう心がけています。 2について 鼻中隔延長は基本的に鼻柱部の切開ありのオープン法で行うのが基本ですが、鼻の穴の鼻粘膜の切開のみで行うクローズアプローチであれば剥離範囲が大きくとれないため、あまり延長距離を長く取ると移植軟骨が倒れるリスクは当然出てきます。 (クローズアプローチは術野の展開が悪く視野の確保が難しいため、あまり思いきって広い範囲は剥離出来ない。) オープンアプローチの場合、十分に余裕をもって広い範囲を剥離することで鼻先付近の皮膚に十分な可動性を与えることで、傷を縫合で閉じる際に移植片に過度な力が掛からないように配慮することが出来ます。 3について ところで、前述しました剥離範囲を広く取ると鼻先の形状を変える自由度が増す反面、術後に出血が生じて血が皮下にたまる血腫というトラブルが発生するリスクが増してきます。この血腫が厄介で、シコリになってふくらんで見えたり、血腫が瘢痕収縮を起こして皮膚面にくぼみが生じたり鼻先が曲がったりする原因となります。当院ではこれまでに、鼻中隔延長術ではありませんが鼻尖耳介軟骨移植を行った症例で1例のみ経験しています。このようなことは本来決して起きてはなりませんので、その予防策として止血を十分確実に行うことも重要ですが、最近はさらなる対策として生体ノリ(フィブリン糊)を閉創作業を始める前に皮下に撒いてから傷を閉じるという工夫も行っています。さらにこの生体ノリを使うメリットとしては、こちらが意図する形に鼻先の形状を固定する上でも使わない場合に比べて形が決まりやすい(まとまりやすい)という点が上げられます。イメージとしては、鼻先の皮膚の形状をテーピングとギプスで外側から「外固定」しつつ、皮下においてもノリを使うことで内側からも狙った形状を確実にキープできる「内固定」のような感じです。 4について 感染については、耳介軟骨など自身の生体材料を使う分にはまず起こり得ないトラブルですが、合わせてプロテーゼなどの人工物を骨膜下に挿入する手技を行った場合には絶対に起こらないとは言えません。感染に伴い炎症が発生すれば、当然皮下組織の拘縮などにより鼻先が曲がるというトラブルが予想されます。しかし、抗生物質を閉創前に皮下に注入したり、術後の経口抗生剤の使用などによってほぼ0%に近い確率までこのリスクを軽減出来ると考えています。体の他の部位と異なり、顔面は非常に血流の豊富な部位のため人工物がシリコンの場合、ほとんど感染は生じ得ないと言ってよいと思います。 以上をふまえ、鼻中隔延長手術において熟練した美容外科医が十分に注意深く行う限りは鼻先が曲がるリスクは実際には極端に低いと言ってよいと思います。

鼻先を高くする整形手術の特徴とは?詳しい手術方法と選び方を解説します!

口コミ広場編集部

青井則之 医師

鼻先を高くする手術はいくつかありますが、現在大手のクリニックで主に行われているのは、「切る方法」と「切らない方法」の2つです。ひとつは軟骨移植手術というもので、顔にメスを入れて半永久的に効果を持続させる方法。そしてもうひとつは医療用の糸を使って鼻先の形や高さを変える、いわゆるプチ整形と呼ばれる方法です。 その2つは手術方法やメリット、そしてリスクなどが全く違うものなので、自分にはどちらが合っているのか良く検討する事が重要です。この記事では、手術をする前に知っておくべき事を詳しく解説していきます。手術を検討している人は、ぜひ参考にして下さいね。

鼻を高くする隆鼻術とはどんな手術なの?詳しい内容とその効果を解説!

口コミ広場編集部

青井則之 医師

スッとした高い鼻を作る「隆鼻術」と呼ばれる整形手術は、低い鼻にコンプレックスを持つ人にとても人気のある治療方法です。その方法はひとつではありませんが、現在主に行われているのはメスを入れるものと、注入によるものの2通りの方法となります。それぞれにどんな特徴があるのか、詳しい手術内容やメリット・デメリットなどを解説していきます。

小鼻を小さくする整形手術の方法って?リスクやダウンタイムはあるの?

口コミ広場編集部

弓削田浩主 医師

鼻は顔の中心にあるパーツのため、非常に目立つ部位。特に、小鼻が横に広がっていたり、張り出していると、どうしても顔の中で目立ってしまうものですよね。そんなお悩みを解消して女性らしい小さな小鼻にするためには、皮膚を切開して縫い縮める「小鼻縮小術」という方法があります。鼻の整形手術の中ではポピュラーな方法ですが、一体どんな特徴のある手術なのでしょうか?その詳しい方法や、気になるリスクなどについて解説していきます。

憧れは“細く筋の通った高い鼻”。低い鼻を高くする方法 -マッサージ、矯正、整形手術など-

口コミ広場編集部

目鼻立ちという言葉があるように、顔の中心にある鼻はとても目立つパーツで、美しさを決定づける非常に大きな要素です。 そんな鼻の悩みとして、特に多いものといえば「低い鼻をなんとかしたい」というものではないでしょうか。鼻筋が通って高さがあり、綺麗な形である事は、多くの人のあこがれでもあります。 今回は、そんな鼻を高くする方法について、マッサージによる方法の効果から美容整形の手法、そしてメイクでの鼻の高さを演出する方法まで、様々な角度からご紹介します。

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鼻の整形の基礎知識 入門編FAQ

鼻の整形に関して、治療方法、効果、痛みやリスク、副作用、治療の流れ、費用、アフターケア、ダウンタイム等について、よくある質問にお答えします。

Q
エンドプラストとはなんですか?
A
鼻の整形で鼻を高くする場合に使用するジェル状のプロテーゼ(シリコン樹脂)です。エンプラストを使用した手術は手術痕が小さく、吸収されないという特徴を持っています。また、固形ではなく、注入量を調整できるため、微妙な調整が可能となり修正も容易です。ダウンタイムについては2日程度腫れることがあります。
Q
鼻整形でヒアルロン酸注射の効果はどのくらい続きますか?
A
個人差はありますが、目安は1年程度です。時間経過により自然に体内に吸収され元の状態に戻ります。鼻整形の効果が実感できなくなってきたら、再度治療していただくことができます。効果を持続させるためには定期的にメンテナンスされることをおすすめしています。
Q
鼻の整形で使用するヒアルロン酸は体内に吸収されても安全ですか?
A
ヒアルロン酸は効果が切れるころには自然に体内に吸収されています。元から体内にある物質なので、悪影響はなく、アレルギーも出ないと言われています。注入量につきましても個人の状況、希望される効果によって適切な量に調整してもらえます。また、注入するヒアルロン酸の種類にも細心の注意を払い決定します。これにより高い効果と安心が得られます。
Q
ヒアルロン酸注射をした場合、腫れなどはありますか?
A
術後の腫れや痛みは個人差がありますがほとんど感じない方が多いようです。鼻の整形は腫れても数日でひきます。また、肌がはっていると感じる方もいますがこちらも数日で収まります。気になる方はアフターケアが用意されている病院・クリニックもあるので医師に相談してみましょう。

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