形成外科学会専門医・美容外科学会専門医による安心の医療
広島プルミエクリニック院長の雑賀知歩はプルミエ美容皮膚科院長を経て、広島プルミエクリニックの院長に就任しました。
どんなに目鼻立ちが良くても、肌が荒れていたり、内科的疾患があったり、精神的に病んでいては美しさを保つことができません。
だからこそ、より人として自然な美しさを維持するためには外科的側面、内科的側面、両方からのケアがとても重要となります。
患者様の悩みに時間をかけて寄り添うことで、患者様の持っている本来の美しさを引き出すことができたらと思っています。
プルミエクリニックの得意な施術は豊富な経験から多岐にわたり、「若返り」「レーザー治療」「豊胸」「脂肪吸引」「二重手術」「鼻の整形」「タトゥー除去」「プチ整形」「美容皮膚科」などがあります。
また、保険診療も行っているため「ニキビ治療」や「ほくろ除去」、「眼瞼下垂」「わきが」「陥没乳頭」なども必要であれば保険診療を行えるという強みもございます。
人は見た目で半分決まるとはよく言われていますが、実際はそんなことはなく良く話して信頼関係を得ることによって人間関係は良好なものになります。
しかし、実際は自分の容姿に自信がないと自分から人に話しかけられなかったり、気持ちも塞ぎこんでしまいます。
現代社会においては人間ひとりひとりがそれぞれ他人に測り知れないストレスを抱えて日々格闘しています。
そんなストレスという波を超えるのに自分磨きは自信を取り戻し明日の活力になるでしょう。
マーフィーの幸福論で有名なジョセフ・マーフィーはこう言っています。
『快適な気分にひたれる空間をあなた自身の手でつくりだしていきなさい。そうすることによって、あなたは幸運をひきつけることになります。』
ヒトは他人との比較で自分の行動を躊躇する傾向があります。
しかし、人生を切り開くのは自分なのです。
自分自身が切り開かないと何も変わらないのです。
『Captain of the ship』
自分自身の人生の船長になって現代社会を航海し続けましょう。