豊胸・胸元
総合満足度:
豊胸・胸元の施術解説
日本形成外科学会認定の専門医による豊胸術
・胸のコンプレックスをなくして人前で堂々と着替えたり、友人と温泉に行きたい
・恋やファッションをもっと楽しみたい
・授乳で形が崩れた胸をきれいに若々しく整えたい
・左右の大きさや形が違うのでバランスをとりたい
女性にとって大切なバストのお悩み。
お悩みを抱えている方も多いのではないでしょうか。
クリニカ市ヶ谷 女性医師外来では、カウンセリングから施術まで堀部医師が担当します。
患者様の安全性を確保することを第一に心がけており、「簡単」「手軽」にできることを重視することはありません。
カウンセリングにてじっくりとお話ししたうえで、患者様ご自身のお身体に合った施術に臨んでいただきます。
女性目線でお悩みに寄り添います。一緒に悩みを解決してまいりましょう。
オススメする3つのポイント
<陥没乳頭>メスを使用しない治療法
乳頭が引き込まれてへこんでいる状態を陥没乳頭といいます。
しかし、女性にとって大切なお身体の部分ですから、
悩みを改善したくてもメスを入れることに抵抗がある方も多いと思いのではないでしょうか。
当院では、そんな女性のことを思い、まずはメスを使用せずに矯正機器を使用しての治療をおすすめいたします。
症状の重度によりますが、乳頭を引き出す矯正機器を使用しての治療で、手術を行わずに改善できる場合もございます。
もちろん手術での治療を行うこともできますので、患者様の症状やご要望に合わせた治療が可能です。
詳しくは当院までお問合せください。
<陥没乳頭>授乳することを考慮した施術
陥没乳頭は、陥没している部分に汚れがたまりやすいため、乳腺が炎症を起こし強い痛みを伴う「乳腺炎」になってしまう可能性がございます。
しかし、早期に治療することで、リスクを回避することが可能です。
また当院では、将来授乳する可能性がある方には、ただ陥没を治療するのではなく、授乳することを考慮した治療を選択しています。
乳腺がなるべく傷つかないような術式での治療ですので、出産のご予定ある方でも安心して手術を受けていただけます。
傷跡が目立たないようにきれいに縫合する方法も工夫をしていますが、術後は再発の有無を含めて傷跡のフォローを責任をもってさせていただきます。
<乳輪・乳頭縮小術>傷跡が目立たないようにケア
乳輪・乳頭の大きさは、バストの大きさに比例する場合や、生まれつき大きい場合、妊娠・授乳後に変化する場合がございます。
見た目が気になるといったお悩みだけでなく、「下着に擦れて痛みを感じる」など日常生活に支障をきたしお悩みの患者様もいらっしゃいます。
当院では、患者様の大切な肌を第一に考え、授乳に必要な乳管を傷つけないように、血行を温存しながらバスト全体とのバランスを整えます。
授乳には影響がなく、傷跡も極力目立たないようにケアしていきますのでご安心ください。
口コミ評価・満足度
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