眼瞼下垂(眼瞼挙筋前転術)|まぶたの開きを改善
プラン詳細
施術内容
【眼瞼下垂とは】
加齢やハードコンタクトレンズの長期使用などで、まぶたを持ち上げる「挙筋腱膜」がゆるんだり伸びたりすると、上まぶたが開きにくくなります。
当院では、新しい二重をデザインしながら切開し、内部で挙筋腱膜を短くなるように付け替える「挙筋前転法」で、目の開きを根本から改善します。
視界の広がりや眠たそうな印象の改善に加え、おでこのしわや、あごを上げて物を見るクセの軽減も期待できます。
【形成外科専門医の院長が一貫して担当】
眼瞼下垂の手術は、目の開き具合や左右差を細かく調整する繊細な手術です。
当院では形成外科専門医の院長が、診察から執刀、術後の経過確認まで一貫して担当し、術中にも開き具合を確かめながら調整します。
まぶたの重さは、皮膚のたるみが原因のこともあります。目の開き方や挙筋の働きを診察し、本当に眼瞼下垂の治療が必要かどうかからご説明します。
【料金】
眼瞼下垂(挙筋前転法):498,000円
※開院モニター募集中です。詳しくはクリニックへお問い合わせください。
効果
\こんな方におすすめ/
・上まぶたが重く、目が開きにくい
・気づくとおでこにしわが寄っている
・二重の幅が以前より広くなった
・左右の目の大きさに差がある
・眠たそうな印象を変えたい
施術時間
1時間~1時間30分
施術の流れ
1.カウンセリング
上まぶたの開き方や眼瞼挙筋の働き、左右差を院長が診察し、新しい二重のデザインと調整量を丁寧にご相談します。
2.施術
局所麻酔を使用するため、施術中の痛みはほとんどありません。二重のラインで切開し、挙筋腱膜を短くなるように付け替えて固定します。施術時間は60〜90分ほどです。
3.アフターケア
腫れが落ち着くまでの過ごし方や、メイク・洗顔を再開できる時期について詳しくご案内します。
4.【術後1週間前後】抜糸
抜糸のためご来院いただきます。完成までは3ヶ月ほどかかるため、経過を一緒に確認していきます。
リスク・副作用
腫れ/内出血/左右差/開き具合の後戻り
・ダウンタイム
抜糸:術後1週間前後
内出血:1〜2週間
大きな腫れ:2週間ほど
完成:3ヶ月ほど
(個人差あり)
利用条件
特にありません。
クリニック情報
クリニック名
ブルームクリニック 横浜院
総合満足度
0.00
住所
神奈川県 横浜市神奈川区
交通手段
横浜駅西口(ジョイナス南12出口)から徒歩約1分
営業時間
| 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 |
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10:00 ~17:00 |
10:00 ~17:00 |
10:00 ~17:00 |
10:00 ~17:00 |
10:00 ~17:00 |
10:00 ~17:00 |
10:00 ~17:00 |
休診日
不定休