ヒゲ脱毛機器のスポットの径、サイズと効果について
今までジェントルヤグレーザーという機器で18ミリのスポット径で出力最大の30Jで髭の脱毛の施術をして貰っていました。
毎回施術の度に3~4日は顔が腫れ、施術後の大体2週間程で髭も抜けていたのですが、
ある時から医師の判断でスポットの径を小さく(サイズは不明)し、出力50Jでの施術を2回程受けたのですが、
以前より顔も腫れず髭も抜け具合も少くなった感じが否めません。
何故医師が施術のやり方や条件を変えたのか不明ですが、やはりスポットの径は大きい方が脱毛の効果は強いのでしょうか?
1 名のドクターが回答
2025-06-12
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1件の回答があります
1件目の回答
(2025-06-13)
こんにちは
一般的にスポット径が大きいほど、皮膚の深部までレーザーが届きやすいです。
逆に、スポット径が小さいと、より局所的に強いエネルギーを加えることが可能になりますが、深部への到達が弱まりやすく、またムラが出やすくなることもあります。
小さくした理由としては副反応(腫れや火傷リスク)を抑えるために出力とスポット径を調整した、のかな、と思います。
ただ結局そうすると「抜け」は悪くなるんですけどね
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