いつでも10%ポイント還元 & 口コミ投稿で5,000円クーポン


{{ message }}

{{ message }}

既にメンバー登録済みの方


まだメンバー登録されてない方はこちらから登録!

糸リフトと脂肪吸引後の瘢痕化について


脂肪吸引4箇所(頬・ジョール・顎下・エラ下)と糸リフト6本をしてから11ヶ月経ちましたが、顎下の拘縮が治りません。

ここ2ヶ月で硬さが出てきて違和感とたまに少し痛みます。
以前は日によって大きさが変わったりしていましたが今はほぼ一定の凸凹がある状態です。

他の美容クリニックに行きましたが、様子を見るしかないと言われました。
形成外科にも行きましたが瘢痕化している可能性があると言われて医大を紹介されて行ったところ、ペリカン手術を提案されました。

ケナコルト注射はしない方がいいと言われました。
施術を行った美容クリニックには様子見と言われていましたが再度診察してもらったところ、
ケナコルト注射がいいと言われてペリカン手術はしないほうがいいと言われました。

医師によって提案される内容が異なっており、何をすれば凸凹が治るのかわからない状態です。
私のような症状だと何をすれば凹凸が無くなるのでしょうか。

1 名のドクターが回答

畑山知輝

2026-10-22

16View

ドクターへの相談はアプリが便利♪

1件の回答があります

1件目の回答

(2026-10-22)

PRISM Beauty Clinic 統括院長 畑山知輝です。

医師ごとに意見が分かれると、どれを選べばよいか迷ってしまいますよね。お写真では、顎下からフェイスラインにかけてわずかな膨らみと影になる段差が見られ、内部のつっぱりによる凹凸の可能性がうかがえます。ただ、写真だけでの判断には限界があります。

まず大切なのは、硬さの正体を確かめることかと思います。施術から9ヶ月ほど経ってから硬さや痛みが出てきた点は、一般的な拘縮の経過としてはやや遅めです。瘢痕のほかに、糸への反応やしこりが関わっている可能性も考えられます。エコーやMRIで硬い組織の範囲や糸の有無を確認すると、治療方針が決めやすくなります。

ケナコルト注射は少量で硬さを和らげられる一方、効きすぎると凹みや皮膚の薄さが残ることがあります。手術は改善が見込める反面、体への負担や新たな傷を伴います。どちらも状況次第で選択肢になり得るため、画像検査の結果を踏まえ、少量の注射やサブシジョン(皮膚の下の癒着を切り離す処置)など、負担の少ない方法から段階的に検討するのも一つです。

当院でも、検査結果をお持ちいただければ一緒に整理させていただきます。

─────────────
【PRISM Beauty Clinic 新宿院】
〒151-0053 東京都渋谷区代々木2丁目10-8 ケイアイ新宿ビル 7階
TEL 03-4346-6066
営業時間 10〜19時(不定休)
アクセス 新宿駅 徒歩3分

【PRISM Beauty Clinic 町田院】
〒194-0013 東京都町田市原町田6丁目21-32 Machida ex 4階
TEL 03-4346-6067
営業時間 10〜19時(不定休)
アクセス 小田急小田原線 町田駅 徒歩3分 / JR横浜線 町田駅 徒歩3分

公式HP https://prism-clinic.com

ご不明な点はお気軽にご相談ください。

いいね!


畑山知輝先生のリフトアップの症例 (アフター)

畑山知輝先生がいるクリニック

関連するほかの相談

リフトアップの相談をもっと見る

リフトアップのおすすめコンテンツ

編集部のおすすめ!

あなたも無料で相談してみませんか?


ドクター相談室

美のお悩みを直接ドクターに相談できます!
615人のドクター陣が75,000件以上のお悩みに回答しています。

リフトアップのほかの相談

リフトアップに関連するクリニックを探す

検索条件

 

リフトアップ

 

糸リフト


リフトアップで相談回答の多いドクター